オオカミくんには騙されない2020夏#12最終回ネタバレや感想やロケ地

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オオカミくんには騙されない2020夏#12、いよいよ最終回となってしまいましたね!

初回からオオカミくんには騙されないを見てきた方は、このシリーズメンバーの10人は、最高のメンバーだったと感じる方も多いのではないでしょうか。

男子、女子ともに、人間性が素晴らしかったし優しさが溢れていましたね!

今回で終わってしまうのが非常に残念ですが、いよいよ最終告白が待っています!

 

幸せなカップルは誕生するのでしょうか?

カップルは最多で4組ですが、それはオオカミくんがマサくん以外にはいなかったという前提での話です。

オオカミくんはマサの他にもいると予想していますが、それが誰なのか気になりますね!

よしき×ひとみ

がく×ノア

カイト×ありさ

それとも

そうま×ゆら 

 

その前に、カイト君が太陽LINE使い、みんなをアトリエに呼び出しています。

そこで、「俺からも、みんなに今日伝えたい。ごめんなさい」という予告が出てました。

「俺から」の、というのは、自分もということですよね。

とは、他の誰かに続いてということだとすると、他の誰を指しているのか?

「ごめんなさい」とは、何に対してなのか非常に気になりますよね。

 

カイト君は、マサ君に続いて、「僕はオオカミでした」と告白してしまうのでしょうか?

カイト君は、ずーと何か隠していたことがあったようです。

オオカミ以外のことだったらいいのですが、それ以外は何なのか分からないですね。

 

また、よしき君も月LINEで、ひとみちゃんを呼び出していますよね。

そして、「どういうこと?」とコメントをしています。

また、一波乱起きるのでしょうか?

それでは、「オオカミくんには騙されない2020夏#12最終回」です!

ラストまで、目が離せませんね。

 

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オオカミくんには騙されない2020夏#12最終回ネタバレや感想

カイトくん、よしき君の最終告白前に使ったLINEは、どのような展開になるのか、見どころです。

また、爆弾発言が勃発してしまうのか、最後まで恋リアの行方は分からないですね。

そして、最終告白前に、「僕はオオカミくんだった」と告白してしまう人がいるのかもしれないような予告でした。

カイト君、よしき君、この2人は、悩みを相談する仲でしたが、実はもっと別の悩みも抱えていた可能性もあります。

オオカミくんは誰?

オオカミくんは何人?

その全てが、明らかになります。

カイト太陽LINE

「カイトです。太陽LINE使います」

「最終告白の前に、みんなアトリエに集まってください」

 

 

よしき君が月LINE

「よしきです。月LINE使います」

「どういうこと?」ひとみ

 

 

女子が、全員オオカミ発言!?

もし全員がオオカミだとしたら、「オオカミくんには騙されない」というタイトルからイメージするものが、ただの騙し合いゲームのようです。

企画自体にそれはどうなのだろうという疑問も湧いてきます。

まるで、出演者の恋心をいたぶるサイコパスゲームのような番組ですし、テンションもダダ下がりです。

そういう恋リア番組だったとしたら、出演者は全員サイコパスと診断された人たちで、構成すれば問題ないかもしれませんが・・。

マサ君のようなタイプには、酷過ぎる現実が待っていて、常に楽しさを求めていたマサ君からすると、恋リアのワクワク感も全て失ってしまうものとなりそうです。

また、視聴者はワクワク感を共感しながら見ているものであって、出演者がいたぶられる姿を見たいとは望んでいないでしょうね。

 

 

カイトの太陽LINE

メンバー全員がアトリエに付くと、カイト君がいません。

「いない」

「隠れる所ないよね」

「何を考えているか、分からないからな」がく

 

「マサがオオカミくんだったって伝えたじゃん、それにカイト君ももし、オオカミだったら耐えられなくなっちゃって、で今日集めていうのかなって」ひとみ

「同じ」ノア

「思っちゃったけど、いないじゃん」ひとみ

「不安なんですけど・・」ありさ

 

カイト登場


「あっ、来た」がく

「あ、良かった、びっくりした」メンバー

「一回、集まって貰っても」カイト

「まあ、前回マサ君がオオカミだったっていう事実があって、まあ、みんな辛い思いをしたと思うし、まあ、今日みんなと集まれるのも最後だから、俺からもひとつみんなに、今日伝えたいことがあって、集まって貰いました」

「ごめんなさい・・・・」

長い沈黙の後、

急に顔の表情が笑顔になり・・・

「今から、マサの主人公の作品をみんなで作りたいと思います!」カイト

ありさちゃんが、カイトくんのお腹の辺りをパンチするマネをしました。

「スイマセン、スイマセン」

「ふざけんなよ」がく

「マサ君との思い出をみんなが今まで撮ってきた写真で作り上げて、10人全員の映像を完成させれればなと思います」

「騙してて、スイマセンでした。」カイト

土下座するカイト君

 

「本当に俳優になった方が良くない?」ノア

「は~い、完成!!」カイト

 

「本当にありがとう。何かと思ったよ」ノア

「まあ、色々と考えたんだけどね」カイト

 

ありさ

「ありさです。月LINEを使います」

「楽しんできて欲しいですね」そうま

「そう、どっちも使ってないもんね」ノア

カイト君の表情が嬉しそうな顔をしていません。

 

そうま×がく

「ああ、こうやって帰るのも最後なんだね。帰ってる時って、だいだいLINEくるんだよな」そうま

と、離している所に、LINEが鳴ります。

「来たよ」がく

「ひとみです。月LINEを使います」

 

ひとみ×よしき月LINEデート

公園で

「いつもと違うかっこでびっくりした!可愛い」よしき

「ちょっと今日は、一緒に身体を動かして、楽しめたらなって思って」

「バトミントン、今体育でバトミントンやってるんだよね」よしき

バトミントンんの後は、縄跳びをします。

よしきくん、何十跳び?

2人跳びを一回してみました。

「楽しいでしょ」ひとみ

「楽しい」よしき

 

「ちょっと、やりたいことがあるから、あっち向いてて」ひとみ

四つ葉のクローバーどこかなあ・・・

四つ葉のクローバーを探し出すよしき君

「可愛い」ひとみ

「あ、四つ葉だけど、切れてる」よしき

 

「何してるの?」ひとみ

「いや、待ってこれ三枚か?」よしき

 

「ちょっと、見せたいものがあるから、いくよ」ひとみ

よしき君の目を手で覆い隠します。

「なんか、恥ずかしくなっちゃった。目を開けて」ひとみ

「12キロで♡作ってくれたから、どんぐりで」ひとみ

「あ、そういうこと。恩返し的な」よしき

 

「ありがとう」

「良かった」

「今日は、よしきの笑顔が見たくて、使った」ひとみ

「めっちゃ楽しいよ、今」よしき

「ほんと、二人で居られる時間、めっちゃ幸せ、俺」よしき

「ほんとう?うちも幸せ♡フフフ」ひとみ

「ほんと、何回も言うけど、ひとみちゃんに出会えて良かった♡もう一生忘れないね、この夏は」よしき

「ね、忘れない」ひとみ

「あ、その時は、また海行ってデートしたいね」よしき

「また、大きいドングリのハート作りたいね」よしき

「ねえ、作りたいね」ひとみ

 

運命の告白タイム

男子は、オオカミくんの着ぐるみを着て、赤い風船を持ちます。

告白にOKの場合は、赤い風船を女子に手渡します。

オオカミくんだった場合は、風船を手放します。

ゴメンナサイの場合は、オオカミの頭を外して、お断りします。

果たして、この中にオオカミくん2人目はいるのでしょうか?

 

 

初めにきたオオカミくんは、そうまくんです。

そうま×ゆら

「そうまくんですか?」ゆら

「この夏、私はそうまくんやみんなと出会って、今まで経験したことないような出来事がたくさんありました。正直、辛くて自分に自信がなくなってしまったこともありました。

そのたびに、そうまくんが太陽みたいな優しさで、私を救ってくれました。

そうまくんのことが大好きです。オオカミくんじゃないってしんじてます。」

そうまくんが、頭を外しました。

風船は持ったままでした。

ということは、オオカミじゃなかったということになります。

ずっとオオカミくんだと思っていたので、的が外れてしまいました。

「ありがとう。俺が、落ち込んでいる時に、ゆらが月LINEつかってくれてみんなの前で、で、バッティングセンターとかいって、本当にゆらから元気貰ったし、でも、ゆらと一緒にいる時間短ったし、二人で喋る時間とかも少なかったから、また、これから一から、ゆらのことを知れたらいいなって、思ってます」そうま

「友達から、始めたらなって思ってます」そうま

「オオカミくんじゃないので、よろしくお願いします」そうま

そうまくんが風船をゆらちゃんに渡しました。

「無理だと思った」ゆら

「一緒にいる時間短かったけどさ、まあ、これからもっと知れたらいいかなって思ってます」そうま

「ハグして」ゆら

「ありがとう」ゆら

2人はハグします。

「また、遊びに行けたらいいな」

オオカミくんの頭をゆらちゃんに被せるそうまくん

カップル成立です♡

 

そうまくんがオオカミだと予想をしていましたので、予想は外れてしまいましたが、この二人がカップルになって、本当に良かったですね。

予想外の展開にビックリしました。

ゆらちゃん良かったですね!

そうまくんとゆらちゃん、お幸せに!

 

がく×ノア

「がく君ですか?」ノア

オオカミくんが、コクリ

「ずっと、最初のうちは疑ってたけど、なんでこの人は目を合わせてくれないんだろうとか、どうして急に私の事を誘ってくれたんだろうとか、私の中ですごい、疑問に思うことが一杯あったけど、がく君がいつも言葉は足りなかったかもしれないけど、行動でたくさん私に色々示してくれて、がく君のおかげで、すごくすごく私にとって、良い夏になりました。

がく君のことが好きです。オオカミくんじゃないって信じています」ノア

ゆっくり、ノアちゃんに風船を渡しました。

オオカミくんの頭を脱いで、

「じゃーん!!熱っちいー」がく

えーーーー!がく君もオオカミじゃありませんでした。

またオオカミくん予想が外れてしまいました。

「オオカミくんじゃ、ないです!」がく

「嬉しいー」ノア

「大好きだよ♡」がく

「私も大好き」ノア

「ありがとうございます」がく

がく君が、ノアちゃんを抱きしめます。

「うん?」がく

「どうもありがとう。嬉しいー」ノア

「一緒にいる?ずっと?」がく

「お願いします」ノア

2人で手を繋いで、歩いて行きました。

カップル成立です♡

「ちょっと、ハグぐらいさせてよ」がく

 

「これ、マサだけ一人あり得ますよ」MC神尾風樹

 

カイト×ありさ

「カイトですか?」ありさ

オオカミくんがコクリしました。

「この夏、私にとって、すごい濃くて楽しくて、カイトから幸せも貰った夏でした。カイトが笑ってくれると、私も幸せな気持ちになれて、カイトの笑顔が大好きです。オオカミじゃないって信じてます」ありさ

 

手を差し出すありさちゃん

カイト君が、オオカミの頭を外します。

オオーーーー!!カイト君はオオカミじゃありませんでした!

 

カップル成立です♡

「最後まで信じてくれてありがとう」カイト

 

「おいで」カイト

ありさちゃんを抱きしめるカイト君

感動で涙が出てきそうです。

ありさちゃんも嬉し泣いています。

「良かったあーー」ありさ

ヤバい、カイト君カッコ良すぎでしょ!!

「カイト君、激アツすぎる」MC

「こうやって、2人で、俺は本当に幸せです」カイト

ありさちゃんを抱きしめるカイト君。

本当にアツいですね。

2人が手を繋いで歩いていきます。

 

「どっちだろう?」ありさ

相変わらず、手のつなぎ方について話している姿が微笑ましいですね。

「逆だーー!」カイト

「こっちだあ♡」ありさ

 

ひとみ×よしき

ラストは、ひとみちゃんとよしき君です。

ということは、MC横澤夏子さんの前回の予告で、号泣していた涙はこの二人で泣いてたということですよね。

何か嫌な予感がしてきました。

よしき君は、絶対オオカミじゃないと鉄板だと信じていましたが、オオカミくんなのかもしれません。

緊迫してきますね。

 

「じゃあ、私も行きます」マリカ

マリカちゃんは、だたただ辛いだけですよね。

みんながカップル成立の中、一人悲しい悲しい思いなのではないでしょうか。

・・・・・・。

 

ありさ×マリカ

ありさちゃんの月ラインは、マリカちゃんでした。

「月ラインいって、その後も作業していたじゃん。次の日か?なんか、表情が暗い、すごい心配でささあ、美味しい物いっぱい食べて」ありさ

「ありがとう。本当に」マリカ

ありさちゃんは、本当に優しい女性ですよね。

「~と思って」ありさ

「ありちゃんが心強かったから、すごく、ありがとう」マリカ

「でも(よしき告白)多分行かないと思う。ていうか、行かないって思って、なんか、なんていうんだろう。幸せそうなよしきを見ている方が、嬉しいなって思ったから、それを見守る方がよしきたちにとっても良いと思うし、私も嬉しいっていうか、そうしたいって思ったから、」マリカ

「そうか」ありさ

パンケーキを食べる二人。

 

マリカちゃんは、よしき君とひとみちゃんの告白タイムを、建物の屋上から見守ります。

 

 

「よしきですか?」ひとみ

オオカミくんがコクリ頷きます。

「よしきと過ごした時間が、本当に楽しくて、なんかよしきのかけてくれる言葉は、本当に私の支えになっていたし、いつも本当にまっすぐに言葉を伝えてくれて、すごく嬉しかったです。ずっと、想い続けてくれて、ありがとう」ひとみ

「よしきのことが好きです。オオカミくんじゃないって信じてます」ひとみ

よしき君は、赤い風船を手放しました・・・・

 

残酷・・・・・。

そして、赤い封筒をよしき君はひとみちゃんに渡し、去って行きました。

ひとみちゃんは泣いています。

 

マサくんもよしき君も二人ともオオカミくんでした。

うーーーん、よしき君がオオカミだったとは、最悪の結末です。

絶対、オオカミくんじゃないと信じていたので、残念です。

予想も大幅に外れてしまいました。

今思えば、俳優枠はオオカミくんがいると思ってましたが、まさか最年長のがく君ではなくて、最年少のよしき君の方だったとは、意外でした。

結果的には、俳優枠はオオカミくんがいることは、立証されましたが・・・。

 

ひとみちゃんが泣いています。

その涙が悲しすぎます。

ひとみちゃんは、結局ずーと、この夏泣いてばかりいた印象が多いような・・・・。

ひとみちゃんは、騙されやすいと本人も言ってましたが、なんだか本当に辛い結末になってしまい、ひとみちゃんが可愛そうですね。

 

よしき君がちゃんが、手紙を読みます。

”ひとみちゃんへ

僕はオオカミくんでした。

そして、それがバレるのが、ずっと怖かった。

正体がバレた時、みんなに嫌われてしまうのではないかと思うと、怖くて怖くて仕方がなかった。

ひとみちゃんが、月LINEを使った時も、本当は最後まで笑顔でいさせてあげたかった。

でも、僕にはそれが全然できませんでした。

本当にごめんなさい

最後まで弱くて、頼りない男でごめんなさい”

 

カップル不成立です。

 

オオカミくんは、よしき君でした・・・。

この5人のなかで、真ん中によしき君がいました!
オオカミくんは、真ん中にいたんですね。

 

ひとみ×よしきの月LINE回想~未公開シーン

「月LINE聞きたいな」ひとみ

「俺が誰に使ったかってこと?」よしき

 

「あー、でも俺の言えることとしては、マリカには使ってない」よしき

「うん。あーでも考えたくないなあ、終わりって」よしき

 

「本当に楽しかった、この夏は。よしきのおかげで。よしきのその気持ちも伝わったし、何があっても嫌いにもならないし、後悔もしないから。」ひとみ

「そんな考えこまないでというか、悲しまないで、一人で」ひとみ

泣いているよしきくん。

「泣かないで」ひとみ

「泣かないよ、大丈夫、大丈夫」よしき

 

「ひとみちゃんといたい、俺は」よしき

「一緒にいたい」ひとみ

 

「本当に、辛い時は一緒に寄り添いたいし、これからも、楽しい時は一緒に楽しみたいし、それが俺の今の想いです」よしき

「本当に出来ることなら、ひとみちゃんの側に、いたいし、一緒に思い出作りたいなって思う。それが一番伝えたいかなって今は」よしき

 

「ありがとう。すごい伝わる」ひとみ

 

「ごめんなさい。俺最後まで」よしき

「ううん、そんだけ気持ちが、想ってくれてたんだなって伝わるから」ひとみ

「ありがとう。一生忘れないから」よしき

「私も忘れない」ひとみ

「最後に笑顔の思い出が作れて良かったです!」ひとみ

「こちらこそ」よしき

 

「楽しかった、本当に」よしき

「また」ひとみ

「また」よしき

「もう、泣かないでね。バイバイ」ひとみ

「ありがとう。使ってくれて」よしき

 

ひとみちゃんが離れてからも

「バイバイー」よしき

「バイバイ」ひとみ

 

ひとみちゃんは、最後によしき君がオオカミだったと気づいていましたよね。

 

 

ひとみちゃんは、ほろ苦いこの夏の恋でしたが、二人の男性から本気で愛された唯一の女性です。

その二人とも、なぜかオオカミくん役でしたが、本気の恋だったことは間違いないわけで、ひとみちゃんという女性は、すごく魅力的なんだろうなと思います。

残酷な恋の結末ではありましたが、二人の男性から愛された女性ということには変わりないので、益々素敵な女性になって欲しいですね。

 

マリカ手紙

マリカちゃんが、よしき君へ手紙を書きました。

ひとみちゃんから離れて、オオカミ頭を外したよしき君は、マリカちゃんからの手紙を読みました。

 

”よしきへ

私は最終告白をしないことに決めました。

よしきのことだから、その理由を考え、気にしてしまいそうで心配なので、会って伝えられない代わりに、この手紙で想いを伝えます。

 

「月LINEの日、最後のアピールをするつもりで、色々な言葉を考えていました。

だけど、あの場でよしきの顔を見て出てきたのは、考えていた言葉とは違うものでした。

自分では予想してなかった言葉に、私自身が望んでいることは、よしきを振り向かせることではないと気づかされました。

思えばこの夏、いつも私を笑顔にしてくれてたのは、よしきの笑顔です。

その笑顔を支えていられたことが、私にとって1番の喜びです。

だから、よしきに一番の笑顔で終わって欲しい想いで、告白しない選択をしました。

自分の為にした選択です。

よしきと出会った、この夏のことはずっと忘れません。

幸せな時間をありがとう

        マリカ”

 

マリカちゃんは、最年少であり、ずーーと誰ともカップルになった瞬間がなかったですが、最後までよしき君を想い、芯の強い女の子でした。

次の恋では、絶対幸せにあってほしいですね!

また今度は、マリカちゃんの方からではなく、相手の男性から来る恋だといいですね。

マリカちゃんはまだ高校生ですし、これから素晴らしい恋愛が待っていますように。

 

結果は?

オオカミくん・・・マサ、よしき

カップル・・・3組成立!

 

という結果になりました。

オオカミくん予想は大幅に崩れ、全く当たりませんでした。

どちらかというと、オオカミくんの二人がオオカミくんではないと予想していましたので、正反対の結果となり、真逆という結果になりました。汗

 

また、カイトくんは思わせぶりで結構面白かったです。

また、かなりSNSでも話題に上がっていて、恋愛好感度が急上昇していました。

カイト君の仕草は、女子が好きなタイプですよね。

お相手がありさちゃんというのも、すごく良かったです!

 

オオカミくんには、すっかり騙されちゃいました。

人の恋愛ですが、メンバーが素敵だったので、本当に素敵なリア恋で、友情と恋、楽しかったですね!

 

最後まで、ご覧いただきまして、ありがとうございました!

オオカミくんには騙されない2020夏#12最終回ロケ地

最終告白は、海で行われました。

男子メンバーは、オオカミくんのコスチュームに着替えています。

オオカミくんの持っている赤い風船は、告白した女子に手渡されれば、カップルになります。

赤い風船を手放してしまえば、カップル不成立となります。

そして、オオカミだったということになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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