バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-8傷心男性ネタバレトーク

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バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-8.最終回直前!傷心男性が吠える!大暴露トークSPエピソード8

ローズを受取れなかった男性陣が、スタジオに大結集をして、大暴露になりました。

 

エピソード8は、これまで出演して来た男性のトークになります。

 

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バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-8傷心男性ネタバレトーク

バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-8.最終回直前!傷心男性が吠える!大暴露トークSPエピソード8で、どんなトークが飛び出すのか気になるところですね。

 

ナビゲート
矢部浩之・岡村隆史・シェリー

 

1.當間ローズ(とうま・ろーず)

年齢 :26歳
職業 :歌手
国籍 :ブラジル

「ローズさんが登場してきます」矢部

「緊張してきました」福田萌子

「僕が選ばれるんじゃないかって、正直思ってた。ずっと、最初から好きって気持ちを伝えようと思ってたんで、それは伝わってたよね」ローズ

「最後は、當間ローズ、ハッピーエンドかなって思ってた」

「あの歌は何度聞いても、涙が出てきますね」福田萌子

「めちゃ嬉しいですね。歌手として、嬉しい言葉ですね」ローズ

「今思っても、感動ですね。好きだよ♡」ローズ

福田萌子さんが笑います。

「ローズ君が一番最初に好きって言ってくれて、その後も、会うたびに好きっていわれ続けたら、ほんとに思ってました」福田萌子

「見てても、ローズ君といる時の萌子さんが、一番顔が、女子になってた。ごめんなさいね。一番わくわくしてた。だから、一番、男として見てるんだなって、思ってみてたんですよ。それが、最後の理由が、恋人としての愛じゃなかったっていう理由が、すごい意外だったんですよねー」シェリー

「うーん、少し母親的なというか、そういう愛なんじゃないかって、あの時気づいた」福田萌子

「本当は、あのお母さんにビビっちゃったってことはないですか?」シェリー

「お母さん、すごいカッコ良かったんです。あれをはっきり言えるってことが、強さじゃないですか。なかなか、始めましての人に強く意見出来ないですよ。そこまで、私に真剣に向き合ってくれた。すごい嬉しかったんです。」福田萌子

「でも、萌子さん、僕が一つだけ、マラカイとローズとデートして、っていうのがあったじゃないですか?普通は、あれを選べなかったというのは、あれは、バチェロレッテ委員会からは、ルール上、どっちかというのは、あったと思いますので」岡村

「あのシチュエーションで、どっちか選べっていうのが、私の中で出来なかった。」福田萌子

「でも、選びに行ったんですよね。敢えて二人を。」岡村

「勿論、2オン1デートということも、そのルールも分かっていました。ただ、頭で分かっているのと、感情って違うんですよ。だから本当に申し訳なかったんですけど、私は、2オン1は出来ませんと。」福田萌子

「選べません。ダメですと」福田萌子

「ローズとマラカイは、でも覚悟して」矢部

「僕はでも正直、僕が貰うって」ローズ

「その前まで、ローズ、めっちゃ貰っているし、めっちゃハグしているし、めっちゃチュッチュしているし、俺負けると思っていたんですよ」マラカイ

「僕のハグ、マネしてますから、彼は」ローズ

マラカイのハンカチには、福田萌子さんは気付いていませんでした。

「判明しました、ハンカチよりハグ」ローズ

「最終的には、ハグしますよ。まずは、ハンカチ」マラカイ

「さて今回、ローズが萌子さんにしていたハグ、まとめました」矢部

ここで、映像が流れます。

「計16回」矢部

「ここに映っていないけど、もっとしてるよね」ローズ

 

ローズ、今だからこそ、萌子さんに聞いてみたいことは?の質問に

「最後、やっぱ、お別れした理由っていうのは、愛おしく思うけど、恋人への愛には発展しなかったって最後お別れしたんですけど、それは自分的には、しっくりしていなくて、出来れば、こう、悪い所とか、直して欲しい所とか言って、もう一回、振ってくれない?」ローズ

「ダメなところも、足りないところもない。ローズ君は、素晴らしいし、あなたはスペシャルな人、だけど、私の問題だと思うの。

私が、あの時、悩みに悩んで、もしかしたら、この感情は恋人にはいかないって思って、思った。だから、私なの。ローズ君じゃないの。」

「ローズがこうだったからじゃないってことね」矢部

「すごい、燃えるような恋人に向ける、愛に変わらなかったんですよ。」福田萌子

「もう、好きで好きで、会いたくてっていう、その感情じゃなかった。」福田萌子

「萌子さんのせいじゃない。僕が多分、足りない部分があったと思う」ローズ

「まあ、そうだねー」シェリー

「行こうかな、そろそろ、じゃあ」ローズ

「まあ、整理はできました」ローズ

「ただ、一つ問題があって、今回の結果をまだ、お母さんに伝えてないんですよ。家族にも。っていうのも、自分も整理つけてなかったし、まあ、お母さんにも期待してくれてた分、申し訳ないって気持ちもあって、このまま、中途半端な気持ちで伝えられないと思って、今日を待とうと思ったんですよ」

「今、もう伝えられる気持ちになったということね、じゃあ」矢部

「なので、この場を借りて、お母さんに伝えてもいいですか?」ローズ

「今?」シェリー

「実は、お母さん、来てるんですよ」ローズ

「多分、客席の」振り返ると、ローズさんのお母さんがいました。

「実は、今日お母さんに、話しておかなくちゃいけないことがあって、ずっと後ろで見ていたから、薄々分かっていると思うけど、結局、僕は萌子さんに選ばれなかったんだ。

ただ、二人の過ごした時間は、僕にとって本物で、あれも一つの愛だっったといえるんだ。今回は、残念ながら、僕が運命の相手じゃなかった。正直に言うと、まだ、萌子さんのことが好きだ。ただ、彼女にとって、愛する人は僕じゃなかったんだよ。

萌子さんには、この先、幸せになって欲しいと願っている。そして、いつか僕も良い人を見つけて、出来るだけ早く、お母さんに紹介できるようにしたい。」

「OK・・・」ローズ母

「萌子さんを、とっても気に入っていたので、正直悲しいわね。彼女を連れてきた時、あなたの目の輝きがいつもと違うと気づいていたし、何より、幸せそうだった。だから、悲しくなっちゃたわね。

でもこれが萌子さんの選択だったなら、私も萌子さんに幸せになって貰いたいし、幸せにしてくれる誰かを見つけてほしいです。」ローズ母

「どうか、うんと幸せになってください。この先の萌子さんの選択が何であれ、息子の幸せを願う気持ちと同じぐらい、あなたにも幸せであってほしいです。

いつでも、我が家に遊びに来てくださいね。家族全員、大歓迎ですよ。」ローズ母

「ありがとうございます」福田萌子

「本当に、愛に満ち溢れている、お母様なので、ローズ君のご家族が、本当にあったかくて、愛情がたくさんあって、だからこそのローズ君なんだなって、あの日、改めて分かった。ほんとに、今日もここまで来てくださって、ありがとうございます。」福田萌子

 

2.北原一希(きたはら・かずき)

年令 :28歳
職業 :料理研究家
出身地:愛媛県

 

ロールケーキ

「自分の武器を最大限に出しました。」

「食べてくれ張ったよね」岡村

「これは、シェリー女性としては、どう嬉しいものなの?どう」矢部

「嬉しいですよ。やっぱり、緊張してますし、ただ、手づかみで、食べさせるっていうのはどうなの?」シェリー

「考えてたんですよ。フォークでやろうかなって、親近感を湧くために、敢えて手づかみにやったのと、本音いうと、あーんする顔を見たかった」

 

 

3.エバンズ マラカイ(えばんず・まらかい)

年齢 :23歳
職業 :通訳
出身地:北海道

「めちゃくちゃ、ハードでした。肉体的にも精神的にも、萌子さんに自分をアピールしたいけど、いつできるのか全く分からず、しかも今日帰るかもしれないし、全く分からない状態が毎日毎日続いて、ハードとしか言えないですね」マラカイ

「ちょっとイライラしている場面、所々ね」岡村

「すごい、溜まってましたよ」

 

萌子さんへの質問について

「萌子さんがサンセットを見て、ねえ見て、きれいというのが何回かあったんですよ。特に、沖縄のカクテルパーティーで、見てと言って、男子がみんなふっと見て振り向いたら、曇ってたんですよ。で、男子みんな、あーあ、ってなってたんですよ。

僕の質問はどうして、どこの景色を見ても、感動することが出来たのかって、そこを知りたかったんですよ」

「(萩原)とか普通に言ってましたよ」マラカイ

「僕も海育ちなので、サンセットにはうるさい方なんです。曇ってるどこらじゃないです。雲」萩原

「分かった、これはなあ、おまえ達には分からへん、答えは女性だからや」矢部

「違うみたい」矢部

「なんでしょうね。感性じゃないですか?曇り空だとしても、同じ表情って一日としてないじゃないですか?お空って、毎日変わっていくじゃないですか。今日のお空は今日だけしかない。

きれいだね。っていうそれだけの気持ちです。」

 

4.榿澤涼太(はんのきざわ・りょうた)

年齢 :28歳
職業 :金融業
出身地:北海道

ストールンローズについて

「あの時は、ドラマの主人公になった気持ちで」はんのきざわ

「あの時は、萌子さんの性格が出ている時で」矢部

「絶対、受け取らなかったですよね」岡村

「中途半端な気持ちで受取るローズではないと思っていたんです。はんのきざわさんってすごい真っすぐで、自分の想いをいつも、真っすぐにぶつけてくれる、私も全力で彼に向き合わなきゃいけないと思って。」福田萌子

「あれが、ローズが落ちているんなら、それが通じるのかなあと思うんですよ」萩原

「ローズは選ばれなかったとしても、あれは脱落じゃないんですよ」萩原

「そうそう」岡村

「俺は、のっきーに行ってもいいんじゃないかなと思った」萩原

「ただ、そのローズお受け取るってことは、ローズセレモニーで、確実にローズを渡すっていう気持ちがないと」

「自分の中で明確なものはなかったんです。そんな中途半端な気持ちで、あのはんのきざわさんのストレートな気持ちを受取ったらいけない」福田萌子

「分かったです。すいませんでした」萩原

「マラカイは来たら、受け取っていましたよね?」シェリー

「たらればはないです。ただ、確実に言えるのは、あの日来てくれたのが、はんのきざわさんで、その想いに真剣に向きあった、そして、一つ言えるのは、あの夜は、ローズ君と一緒にいたかった。」福田萌子

「だから、あかんかったか」はんのきざわ

「だったら、デートに誘ってよって」岡村

「なんで、デートに誘わなかったんですか?」岡村

「そうですよね、そうなんですよね。勿論、それまでのことを考えていたら、デートに誘っていない人を誘うのが、バランスをとってと思ったんですけど、そうじゃないと、自分の気持ちに正直にいきたい、今一緒に居たい人を誘おうと思って」福田萌子

「じゃあ、ダメなんだよ、だから」岡村

 

5.牧野龍介(まきの・りょうすけ)

年齢 :28歳
職業 :オーダースーツテイラー
出身地:東京都

ストールンローズについて

「正直、あの夜でカナカイの言う通りだなって。」

 

 6.萩原章太(はぎわら・しょうた)

年齢 :34歳
職業 :サーファー
出身地:愛知

 

7.下山裕貴(しもやま・ひろたか)

年齢 :37歳
職業 :映像クリエイター
出身地:アメリカ

「さっきも、孤独な闘いをしていたって言ってたんですけど、それって結構、新しい発見だったのかなって、何を感じたのかなって」

「それはもう、毎日が成長だったし、発見でした。自分ってどういう人なんだろうって。それぞれによって、感じる感情が全然違うんですよね。本当に自分の愛するものというか、大切にしていることっていうのを見つけられた気がします」福田萌子

「特に最初のカクテルパーティーで、鈴木さんと芹沢さんは、お話せずにお別れしたんですよ。この二人は、一度もお話せずに。」

 

8.藤井達也(ふじい・たつや)

年令 :32歳
職業 :イベントオーガナイザー
出身地:北海道

「最後去って行くときに、世界一カッコ悪い男が、世界一かっこいい男に帰ってきますからっていって、すごいカッコいいこと言って去って行ったんで、私このスタジオでどう変わっているかが楽しみなんですが」シェリー

「シェリーさん、僕を選んでくれて、ありがとうございます。」藤井

「違う違う、押してたのは、マッキー」シェリー

「藤井君どうやった?旅終わった直後はどんな感じやった?」矢部

「二人とも触れ合うことが出来なかった状況が多かったので、帰ってすぐ、キャバクラ行きました」藤井

「慰めてもらったの?」

「慰めて貰って、ローズ貰おうかなと思ったら、請求書だけ貰いました」

「そんな、オチつけなくてもええのよ。無理せんでも」矢部

 

ワンオーワンデート

「準備はしていなくちゃいけないんですけど、なんで今なのという理由があるんです。僕のイメージ的に、グループデートで、自分のキャラとか出せて、こんな楽しい人なんだ。と見て頂いて、作戦考えてたんですよ」

「藤井君からしたら、プランが崩れたんや」矢部

「萌子さんからしたら、ロックオンして、あんた、ちょっと来てみたいな。ちょっと話あるんやけどみたいに見えたんですけど」岡村

「そうですか。実は藤井さんって、一番最初にあった時に、すごく緊張されてたんですよ。手にグラスを持っていらっしゃったんですけど、このグラスがなっちゃうぐらい」福田萌子

「準備の時間を与えてしまうと、もうすごい緊張しちゃって、負担になるんじゃないかと思って」

「今日これから、お話しよう。という方が気が楽かなあと思って、思いました」福田萌子

「大分、やられました?やられましたという言い方もあれですけど」岡村

「あ、やられました」藤井

「まあ、論破されてもしょうがないと思うのが、藤井君が萌子さんがあげた完璧だと思う理由」矢部

「きれい、可愛い、スタイル最高」矢部

「あ、それ見た時、落ちたなって思いましたもん」岡村

「顔って曇るんだなって思いました」藤井

「勿論、女性って、可愛いって何十回、何百回言われて嬉しいじゃないですか。でも、あのときって、完璧なポイントを言ってくれたんですね。人が誰かを完璧だって、話す時って、自分にないものを言うんです。

だから、だから藤井さんは、自分の顔にコンプレックスがあって、辛い思いをしてきたんだろうなって思って」福田萌子

「すごい、心理カウンセラーみたい」シェリー

「で、伝えたかったの、藤井さんは素晴らしい人だって。外見は全てじゃないし、外見は中身・・」

「また言われてますよー」岡村

岡村さんが、遮ってしまったので、福田萌子さんの後の言葉は聞けなくなりました。

「どうですか?藤井君のように、圧倒された方?」

瀬戸口弘樹さんが当てられました。

 

9.五島幸夫(ごとう・さちお)

年齢 :38歳
職業 :役者
出身地:神奈川県

立ち回りについて

「最終的には、彼女を笑わせようっていう狙いがあったんですけど、なんか残念な感じになりましたね」五島

「即興でしたからね」岡村

 

10.瀬戸口弘樹(せとぐち・ひろき)

年齢 :34歳
職業 :美容系インフルエンサー
出身地:愛知県

「沖縄のカクテルパーティーで、萌子さんとお話させて貰ったんですけど、その時、どうして、何でっていう言葉に対して、もう、ビビっちゃって、もう変な事言っちゃって、ああやって聞かれると、普通の男はなんもわかんなくなっちゃうだと思うんですけど、他の時ってどうなんですか?」瀬戸口弘樹

「そうですね、誠実性がないことには、結構聞くかもしれないですね」福田萌子

シェリーさんが爆笑!

「誠実性がないのは、もうバレてるので、大丈夫ですよ」シェリー

「瀬戸口さんは、ここが(お腹)空っぽなんですよ」岡村

「外ばっかり、磨いちゃってね」シェリー

「ちゃんと、見抜いているんですよ。萌子さん」岡村

 

11.鈴木祥友(すずき・よしとも)

年齢 :34歳
職業 :アパレルメーカー営業
出身地:秋田

 

12.   楠ダニエル(くす・だにえる)

年齢 :30歳
職業 :モデル
出身地 :パラグアイ

 

13.芹澤東洋(せりざわ・とうよう)

年齢 :29歳
職業 :旅作家
出身地:神奈川県

福田萌子さんが、一度も話もせずにお別れしたことについて

「そうなんですよ。でも、名前を憶えてくれてて嬉しかったです。後で、握手してもらってもいいですか?」芹沢

14.谷口達郎(たにぐち・たつろう)

年齢 :39歳
職業 :写真家
出身地:広島県

 

15.林完伍(はやし・かんご)

年齢 :28歳
職業 :シンガーソングライター
出身地:大阪府

 

バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-9予告

次回来週は、いよいよ最終話になります。

このお二人のどちらかが、バチェロレッテ福田萌子さんに選ばれます。

予告編はこちらです。

黄皓(こう・こう)

年齢 :33歳
職業 :実業家
出身地:中国・中国育ち

二人でベットの中で朝食?

「いいんですか?入っちゃって」

「ちょっと、待ってて」福田萌子

「この時間が続けばいいなって、思いました。」

「人を好きになるのは、ためらってたんだけど、」

コウさんが涙ぐんでいる?!

抱きよせる福田萌子さん。

杉田陽平(すぎた・ようへい)

年令 :35歳
職業 :画家
出身地:三重県

 

「真実の愛は、見つかったようにも思うし・・・」杉田

「家の母です」福田萌子

 

 

「旅の終わりは、私が決める。」

「勿論、後悔はありません。」福田萌子

 

 

 

 

 

 

 

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