バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-5.6ネタバレや感想は?

ドラマ
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リアル婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』のスピンオフ番組『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1のエピソード5.6が2020年10月17日に放送されましたね!

バチェロレッテは、福田萌子さんです。

前回はエピソード1-4まで、一気に放送されました。

 

今回、勝ち残った男性メンバーは、7名です!

台湾で、朝のジョギングからスタートします。

 

エピソード5に出演するメンバーはこちら

黄皓(こう・こう)
北原一希(きたはら・かずき)
杉田陽平(すぎた・ようへい)
當間ローズ(とうま・ろーず)
榿澤涼太(はんのきざわ・りょうた)
牧野龍介(まきの・りょうすけ)
エバンズ マラカイ(えばんず・まらかい)

 

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バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-5ネタバレや感想は?

朝のジョギングには、男性メンバー7名が全員参加しました。

前回の厳しいトレーニングとは違い、爽やかなジョギングを全員で終えました。

 

今回のローズ(薔薇)は5本です。

2名が去っていくということになります。

生き残れるメンバーが、誰なのか?

また、ここで残れないメンバーは誰になるのか?

バチェロレッテ福田萌子さんが、用意をしたワンオーワンデートに誘われるのは誰なのか?

という展開になりました。

また、ストールンローズ(紫の薔薇)を使う人が現れるのかも気になるところですね。

 

2名の内、最初に誘われたのは、黄皓(こう・こう)さんです。

温泉デートに誘われました。

 

バチェロレッテ福田萌子

バチェロレッテ福田萌子さんが、黄皓(こう・こう)さんと温泉に入った時の感想がこちらです。

「こうさん、すごかったですね。胸板とか、なんか筋トレが趣味と仰っているだけあって、本当に体をしっかりと作られていて、素敵でした」

「最初のレッドカーペットの時に、自分に近い人、自分に居心地の良い人だったんですよ。無理せず自分に居心地の良い人、ってことは、もっと知らなければいけない人たちがいる?」

「こうさんの父親と家のお父さんがにているかもしれない。そうだよねって、分かることが多かった」

「今、話ながら自分の人生を肯定できた気がしたの。だから、すごく嬉しい」と涙ぐむ福田萌子さん。

涙ぐむ福田萌子さんは、初めて見ました。

そこまで、黄皓(こう・こう)さんとは、気が合うようです。

今までの男性メンバーの中では、初めてじゃないでしょうか?

杉田さんにも似たような喜びの感覚はありましたが、黄皓(こう・こう)さんの時には、福田萌子さんは、かなり親近感があるように見えます。

ここで、サプライズローズを黄皓(こう・こう)さんに渡します。

「ハグは、聞いてからは恥ずかしい」

 

福田萌子さんは、黄皓(こう・こう)さんに対して、率直すぎるぐらいはっきりと、言葉や表現を表しているので、ある意味、「私はあなたが好きです」と言っている様なものでした。

黄皓(こう・こう)さんが、他のメンバーに対して、自信満々になるのは当然とも言えるぐらいの、言葉を鉄板的な福田萌子さんに貰ったという感じです。

この時点で、ポジションが一気に1位になったのではないでしょうか。

 

グループデート

台湾最後のデートは、グループデートでお寺に行くことになりました。

参加者は3名です。

當間ローズ(とうま・ろーず)

北原一希(きたはら・かずき)

杉田陽平(すぎた・ようへい)

に決まりました。

お茶を外で飲みながら、和やかに4人で雑談。

ナイトクルージングには、當間ローズ(とうま・ろーず)さんが誘われました。

 

黄皓(こう・こう)

黄皓(こう・こう)さんが、ワンオーワンデートに誘われるのは、初めてとなります。

このタイミングで、デートに誘ってくれたのは何故かこうさんが問うと、

「沖縄とか、僕以外に見てみたい人がいたから優先したということが、嬉しかったです」

「両親が初恋でそのまま結婚して、浮気とかで揉めているのを一回も見たことがない」

「今、(福田萌子さんに)片思いしている感覚で楽しいです」

このデートで、サプライズローズを貰います。

「ハグしてもいいですか?」

「洋服をプレゼントしてもらった。福田萌子さんとお揃いです」

 

「僕は今ローズをもらっているので、彼らと同じステージにいるとは思っていないです。もう、みんなのことはどうでも良いです。自分のことに集中しています」

 

北原一希(きたはら・かずき)

グループデートのお参りで、4つお願いしました。

「1、今回の旅でぐ時帰れるのと」

「2、萌子さんに対して、もっとお互いの事知れればいいかなと」

あと2個は、内緒です。

 

 

杉田陽平(すぎた・ようへい)

「掌握くする能力が高いですね、人を。さらに自分が優位に立とうとしている」

 

當間ローズ(とうま・ろーず)

當間ローズさんは、これからクルージングに乗ろうとしていたところで、はんのきざわさんが、やってきましたので、

「正直、複雑。でも誘ってくれて、ありがとう」とデートを楽しみます。

花火が用意されていました。

「わー!きれい」當間ローズ

月と重なって、綺麗だなってそれだけ、体も整っていないと

當間ローズさんはこのデートで、ローズを渡されました。

 

榿澤涼太(はんのきざわ・りょうた)

持久走を得意としていましたが、ゆったりしたランニングだったので、あまり差をつけることが出来なかったことが、残念に思っています。とコメントしています。

「黄皓(こう・こう)さんが、デートに誘われ、あと僕だけがデートをしていないので、まだ僕自身のことを分かって貰えていないでしょうし、今回カクテルパーティーがないということで、かなり焦っています」

ストールンローズ(紫の薔薇)を牧野さん、マラカイさんに頼み込んで使います。

「ごめんなさい」福田萌子

「どうか、僕にチャンスをください」

「来てほしくなかった。今日は誰が来ても、ローズ君と過ごしたいと思っていた」福田萌子

「一つ、質問していいですか?なんで僕をここまで残したんですか?」

「真っすぐに、向かって行く思い、自分の気持ちに正直に、目標に向かって行く気持ちって、すごく魅力的で、すごくカッコ良くて、そんな熱い思いにすごく胸痛めたし、お手紙本当に嬉しかったの。あの時、本当に心が動いて、言葉ってとっても、大事だから、どんな想いであのお手紙書いたんだろうとか、すごく嬉しかったし、そのまっすぐじゃない、もうちょっと違う一面も見たいと思ってた。」

「だったらデート呼んでよ」

「それも考えたの」

「今日のデート誘う時に、そう思ったけど、自部の気持に嘘もつきたくなかった。」

「台湾の最後のデートで、お話したい人がいて、そこに嘘はつきたくなかったし、今日デートに誘っていないからっていう理由で、誘うのも違うって気がしたし、そのすごく強い思いとかに、胸を打たれて、すごく魅力的だったんだけど、もしかしたら、それは恋として見ているんじゃなくて、はんのきざわさんって人に惹かれてた。それが恋心じゃないかもしれない。」

福田萌子さんが、はんのきざわさんに抱き着きます。

「本気で恋してました。だから今、めっちゃ辛いです」はんのきざわ

「こんな形で去るなんて、思ってなかった。」はんのきざわ

涙が止まらない、はんのきざわさん

「ありがとう。」福田萌子

當間ローズ(とうま・ろーず)さんとも二人は抱き合いました。

「また」はんのきざわ

「走って帰るわ」はんのきざわ

ここで、去りました。

 

牧野龍介(まきの・りょうすけ)

「ストールンローズ(紫の薔薇)を使うか、使わないかの迷いが出てきました」

「僕には、すごい大きな夢があって、それは紳士から愛されるホテルを、世界中に作ることです。将来、愛するパートナー、そして、その子供と一緒に巡って、世界中に旅する、そのパートナーが福田萌子であって欲しいと思っています。

お時間頂き、ありがとうございました。」

「ありがとうございます。」福田萌子

「すっきりとしたお別れができました」牧野

ここで、去ります。

 

エバンズ マラカイ(えばんず・まらかい)

マラカイさんは、台湾ではデートに誘われていないので、焦っていましたが、はんのきざわさんにストールンローズ(紫の薔薇)譲りました。

また、ローズセレモニーで、牧野さんが「お時間良いですか?」ということで、先をリードされてしまい、非常に苦しい顔をされていました。

 

5話の台湾では、

榿澤涼太(はんのきざわ・りょうた)さん
牧野龍介(まきの・りょうすけ)さん

が去って行きました。

 

 

バチェロレッテ福田萌子ジャパンシーズン1-6ネタバレや感想は?

台湾から帰国し、日本に戻ってきました。

6話ツーワンオンデート

ツーワンオンデートでは、この二人の男性メンバーが選ばれました。

當間ローズ(とうま・ろーず)

エバンズ マラカイ(えばんず・まらかい)

 

ツーワンオンデートでは、どちらか一人が去ることになっています。

3人で乗馬デートを楽しみました。

しかし、どちらにもローズを渡すことはできないということと、どちらかとお別れもできないということを福田萌子さんが二人に伝えました。

この日、福田萌子さんは決めることが出来なかったようです。

 

翌朝、二人は一人づつ話をする機会を設けられ、誘われました。

ここで、話の結果決定されることになります。

福田萌子さんが選ぶのは?

 

エバンズ マラカイ(えばんず・まらかい)

「親が厳しいので、お酒を飲むのは良くないと思っている」という会話もありました。

しかし、自分も大人なので、とも言ってました。

「表紙だけではなく、中身を見て欲しい」と最初に福田萌子さんに伝えたことも話題になりました。

 

「みんなありがとう」と去って行きました。

 

當間ローズ(とうま・ろーず)

 

「萌子さんのママってどんな人なの?」

「なんだろう、素敵な人。私の女性の理想像かもしれない、それこそ。けどなれないの、性格全然違うから。」

「まあ、そういうこともあるよねって、いつもニコニコしているし、私が逆に怒っちゃうから、ママあんなこと言われて、辛くないの?」

「そういう人もいる。」

「めっちゃ、ハッピーだね」

「そう、本当に強い人なの」

「どーまくんはどんな感じ」

「家のママ、それこそ、めちゃめちゃ強い女性で、かかあ天下なのね」

 

「心の底から、萌子さんが好きだと伝えたかった」

「昨日、ルールを破って迄、今日この時間を作ってくれたから、それでもいいんだよって、守ってあげたい」

 

グループデート

二人で話すことができました。

杉田陽平(すぎた・ようへい)

「萌子さんの事、たまらなく好き」

「萌子さんのこと考えると、成長できるし、変われるし、びっくりする明日になる。そのびくりした明日が続いて言ったら、思ってもいない将来になると思うんですよね。この短時間でこれだから。毎日変わっていて、今の自分がすごく好き。なんでこんな風になれたんだろう。萌子さんのこと考えてたから。」

「なんか、生きるのに必要不可欠になっちゃったんですよ。平たく言うと」

「自分の人生に無くてはならない存在になったというあの、言葉。すっごく嬉しかったし」福田萌子

 

北原一希(きたはら・かずき)

「萌子さんとの出会いは、僕の中でいい出会いでした」

「そう言って貰って良かった」福田萌子

去って行きました。

 

バチェロレッテ福田萌子7話予告

バチェロレッテ、勝ち残った男性メンバーは、こちらの3名です。

次回7話では、3人の実家を訪問します。

黄皓(こう・こう)
杉田陽平(すぎた・ようへい)
當間ローズ(とうま・ろーず)

 

 

 

 

 

 

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