オオカミくんには騙されない2020夏#2ネタバレや感想やロケ地

ドラマ
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「オオカミくんには騙されない」2020の第2話が公開されましたね!

今日のデートの場所は、新宿駅近くのカメラ屋さんです。

6名が参加し、新たな展開が始まります。

 

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「オオカミくんには騙されない」2020第2話ネタバレ

天気はあいにくのでしたが、LINEで行きますと返信したメンバーがそれぞれ集まりました。

待ち合わせ場所は、新宿です。

 

がくが一番先に来ました。

次にノアが来ます。

「誘ってくれてありがとう。カメラとかだよね。」

「俺、一人も知らないんだよね。」

「女子はね、ちょっとだけ女子トークしたちょっと。ちょっとね予想はした」

 

マサ、そうまがくる。

「おはよう」マサ

「おまたせしました」そうま

「誰がいつくるんだろうって思ってた」ノア

「相変わらず、身長盛ってますね、身長」そうま

ノアのサンダルが厚底150㎝ぐらいの高さ

「はい、何か問題が?」ノア

「素晴らしいと思います」マサ

「ありがとう。理解がある」ノア

 

ひとみ、マリカが来ました。

これで、6名揃いました。

 

新宿 北村写真機店

〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目26−14

営業終了: 22:00

電話: 03-5361-8300

 

 

 

がく×ノア

 

「誰に貰ったんだっけ?腕輪」がく

「腕輪?」ノア

「ブレスレットはそうま君に貰った」ノア

「え、誰にあげたんだっけ?」ノア

「俺ね、ひとみ」がく

「話さなくていいの?」ノア

「そうだね、今日はノア」がく

「ありがとう」ノア

「今日はノアと喋りたいから」

「ありがとう。嬉しい」

「やっぱ歳一緒だしさ、話しやすいなーと思って」

「ありがとう」

「でも、誰とでも喋れる感じじゃん」

「えー、違うんだよ。今回みんな、すっげー喋り易いなと思って」

「確かに、みんなおしゃべりだよ」

「人見知りするんだ」

「あー、そうなんだ。そんな風に見えないよ」

「めっちゃ、人見知りなんだけど、」

「めっちゃ迷って、こんな速く送ってきてくれるのかなって」

「来てくれてありがとう」

「こちらこそ、誘ってくれてありがとうございます。嬉しかったよ」

「なんか、人として見てくれるから、有難てーなーって思って」

「当り前じゃん、それは」

「勿論だよ」

「優しいと思ってますよ」

「楽しい」

「ほんと、良かった」

「ノアも優しいよね、めっちゃ周り見ている」

「リーダーですので」

「はい」

 

ひとみ×マサ

 

「うちね、めっちゃ歌聞きたいんだよね」ひとみ

「その内、あるんじゃない」マサ

「前に映像作るって、音楽やるみたいのあるじゃん、あれ曲作ったのよ。一応」

「聞きたい。」

「みんなで一緒に、シンガロングみたいなやつはやろうかなって」

「みんなでやりたいよね」

「みんなの声入れて」

「めっちゃ、聞きたいんだよね」

 

ノア×そうま

 

「ノリできたの?」

「ノリじゃないよ」

「なんできたの?」

「やー、来たいなーと思って」

「来たいなーと思って」

「やー、ノアいるし」

「ほんと?」

「なんかさ、タイムライン来た時、見てて、あっ来るんだって、嬉しいと思った。うん。」

「ほんとに?良かった」

「あ、でも何で来たのって、聞きたかったの」

「ノア来たから、普通に来たかった」

「やー、嬉しい」

 

「どんなとこに撮りに行きたいの?」

「海か夜の街とかもかっこいいと思って」

「確かに確かに、街の男じゃん」

「一緒に海行きたい」

「一緒に行きたい、行こうよ」

「誘います」

「楽しみにしてます」

 

 

1話のおさらい

MC予想

 

がくはひとみにブレスレットを渡したのに、「ノアと話したかった」とアピールしました。

「心を吐きだせるのはノアちゃんしかいない」

「男なんて、めっちゃ弱いですから」

「女性の方が強いので」

「マサはよりオオカミだと思った」

 

映像作るので2つに班分け

作る班

ノア

そうま

カイト

ゆら

 

ロケ班

がく

マサ

ひとみ

マリカ

よしき

 

 

【HANA・BIYORI】

新感覚フラワーパーク – よみうりランド

東京都稲城市矢野口4015-1
TEL:044-966-8717(ハナイーナ)

よしき×ひとみ

 

「これ、絶対浴衣とか来てたら可愛いよ」ひとみ

「俺、浴衣着たい。浴衣着て、ひとみちゃんとどっか行きたいわ」

「浅草とかかな?」

「浴衣、絶対に合うよね?」よしき

「着物のお仕事多いから、着慣れれはいるよ」

「じゃあ、おれも選んで欲しいよ」

「あー、似合いそうだね、身長高いから」

「黒来てみたい」

「絶対、似合うよ」

「いいと思う」

「えー、今日さ、がく君がオオカミじゃない、笑、

「タイムライン?」ひとみ

「タイムライン使ったじゃん。どんな感じ、ななんで、行こうと思ったの?」

この時、よしき君は、かなり動揺してます。

 

「あー、なんか、がく君読んで、ノアちゃん呼んで、そこにマサくんとそうま君が行くって言ったから、いってっ見ようかなって感じかな」

「あー、そういうこと」

「来ると思ってた」

「行きたかったけど、学校が」

「あ、そうか」

 

「さっき、班決めで4,5で残ったじゃん。オレもアトリエに残った方がいいかなと思ったんだけど、ひとみちゃんとまだあんまり喋ったことなかったから、こっち来たかったんだ」

「なんか嬉しい。ありがとうございます」

「はい」よしき

「あー、どうも、恥ずかしいー!っやあ」

「これ、言いたかったの。渡せなかったけど、はい」

「恥ずかしいーめっちゃ。ありがとうございます」

「でも、二人で話せて良かったね」

「うちも良かった」

「よろしくお願いします」ぺこり

「いえ、こちらこそです」

 

ゆら×カイト

「あのさ、女の子からグイグイ行くのってあり?」ゆら

「嬉しくはあるよね、それはやっぱり」カイト

ゆら、嬉しそうに微笑む。

 

 

LINE

ゆらです。LINE使います。

”カイト君、もっと話したいので、次のアトリエ前に遊びに行きませんか?”

”カイトです!ありがとう、行きます!”

 

ゆらとノアが一緒に歩いている。

「なんか、淡々としてるね」ノア

「でも、さすがだわ」ゆら

「なんか」ノア

「でも来てくれて嬉しい」ゆら

「ありちゃんから来た」ノア

 

”わたしも行きたい”

”ありさです、私も行きたい!”

 

「そうだよね」ゆら

「まあ、分かってたことだし」ノア

「分かってたことだし」ゆら

 

”マサです、俺も参加します”

”マリカです、私も行かせてください!”

”ひとみです、私も行きます!”

”よしきです、自分も参加させて下さい!”

 

オオカミくんは誰だ?

MC予想

「マサが探っている?」

「マサは多分オオカミがやりたかったんですよ」

「オオカミがやりたくって、オオカミに憧れてたんですけど、オオカミじゃなかったんです」

「だから、ちょっと、オオカミっぽい動きがしたい」

 

 

次回

「私の気持ちって見え見えだと思うんですけど」ゆら

 

 

 

第3話も楽しみですね!

 

 

 

 

 

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