嫌いな男優2020今年も1位は木村拓哉?アイドル不倫イケメンが!

日本俳優・監督
スポンサーリンク

嫌いな男優2020ランキング!

2018年は、1位は木村拓哉、2位・坂上忍、3位・ディーン・フジオカの順番でした。

2020年は、不倫に結婚!と2019年から大きく報じられたアイドルや俳優で報道されました!

今年の順位は変化あり?なし?

それでは早速どうぞ。

スポンサーリンク

嫌いな男優2020

アンケート集計は、4月20日までの92日にわたって実施され、13歳から91歳までの幅広い年齢層から、4668票(男性39%、女性61%)を実地した結果発表となっています。

15位 重岡大毅ジャニーズWEST

 


「自己中にみえる」

 

昨年はNHKドラマ「これは経費で落ちません!」に出演。

今年1月クールに放送された、週刊誌記者が主人公のドラマ「知らなくていいコト」(日本テレビ系)では、元恋人の吉高由里子(31)への嫉妬から彼女を貶めるような行動に走るサイテーな記者を見事に演じきった重岡ですが、あまりにハマり役だったことが順位に影響したのかも知れません。

「好きなジャニーズ」では37位、「嫌いなジャニーズ」ではワースト50にも入っていない重岡ですが、俳優としての評価は別のようです。

 

「いつも重岡大毅という感じで演技が上手いと思えない。似たり寄ったりな役が多く演技の幅が広いとも思えない」(女・29)

「演技を絶賛されていますがそんなに上手いと思いません。ドラマによくでる割には共演する人達をみても、ジャニーズの先輩達が共演してきた人達が多く、事務所同士の繋がりが見える」(女・30)

「自己中にみえる」(女・31)

「『パパジャニWEST』(TBS系)での姿を見て嫌いになりました。ふざけてとはいえメンバーをビンタしたり、心ない発言をしたりしていて、内輪ノリだとしても見てて笑えなかった」(女・34)

 

 

 

 

14位 高橋一生

 


「ナヨナヨした感じが……」

高橋一生(39)は前回8位から14位に。玉木宏(40)と双子の兄弟役を演じる今期のドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」(フジテレビ系)は新型コロナの影響で放送が延期されていましたが、7月28日にスタートすることが発表されました。

ドラマだけでなく、「引っ越し大名!」など映画やCMでも活躍中ですが、演技で醸し出される空気感が苦手という声が寄せられました。

 

「演技がワンパターンでどの役も同じに見えてしまう」(男・63)

「闇を感じる。裏がありそう」(女・50)

「特別かっこいいわけでもなくいつも冴えない雰囲気が漂ってる。個人的にはなぜ人気なのか不思議」(女・40)

「ナヨナヨした感じが頼りなさを感じる」(男・32)

 

 

 

12位 佐藤健

 

「あざとさや性格の悪さが透ける」

今年1月期に大ブームとなった「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)など、ドラマでの活躍が光る佐藤健(31)が12位に。

かつては合コン相手を「ブス帰れコール」で号泣させたエピソードや、YouTube生配信時に「恋つづ」の裏話を話そうとした上白石萌音(22)に声を荒らげた様子など、ときどき垣間見える「恋つづ」ばりの“ドS”キャラへの意見が目立ちました。

 

「生理的にあの“ドS”でナルシストな雰囲気が無理。演技力はあると思うが、バラエティなどの出演を見る限りあざとさや性格の悪さが透けて見える。頭が良いのかもしれないが、計算高さが見え隠れする」(女・58)

「役柄だけでなく上から目線な感じがするから」(女・63)

「ブスコールや前田敦子を粗大ゴミみたいに運んだりといった、性格悪いエピソードが多すぎる」(女・60)

「どんな役でも同じ人に見えてしまう。表情が乏しいためのか感情の変化もわかりにくいし俳優としては物足りない」(女・39)

「映画『るろうに剣心』はハマリ役だったと思うが、他は何をみても佐藤健にしか見えない」(女・26)

「アクションは凄いが演技力は正直微妙」(女・32)
「なんだか最近安っぽいホストみたいだなと思っていたら、内情を喋られたら困るからといって、生配信で女の子を怒鳴り付けるとは! これが本性かと思ったら、酷く嫌な人間に思えてきました」(女・49)

「表面的なカッコつけてる感じが寒い」(女・39)

 

 

12位 田中圭

 

「素の部分は落ち着きがなく残念」

同じく12位に入ったのは田中圭(35)。2018年の「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)でブレイクして以降、今年4月期のドラマでも「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」(フジ系)と「らせんの迷宮」(テレビ東京系)を掛け持ちするなど相変わらず人気。ただ、ドラマにバラエティに大活躍の一方で、その幅広い活躍に苦言を呈するファンもいます。

 

「人気が出たら、同じような役ばかりになった」(女・20)

「もう見飽きた。バラエティでデキ婚したときのことを振り返って『選択肢は色々とあった』と答えた時点でアウト」(女・56)

「前は好きな俳優だったのに、一気に人気が出て露出が増えるとともに、苦手になってきた。素の部分が見えると落ち着きがなく、なんだかなあって残念に感じてしまう」(女・55)

「昔から演技力ある人で応援してましたが、今はっきり言って出すぎでしょう、ほとんど同時期に出てドラマ見てて混乱してます」(女・63)

「顔芸が鬱陶しい、大袈裟」(女・49)

 

 

 

10位 福山雅治

 

「うぬぼれ感が体じゅうからあふれている」

10位は前回と同じ福山雅治(51)。今年はデビュー30周年イヤーを迎えた福山ですが、その変わらない“イケメンキャラ”ぶりに反感もあるようです。

 

「天海さんの『スナックあけぼの橋』(フジ系)に出た時、自分のことを『抱かれたい男』と言ったことにちょっと引いてしまいました」(女・69)

「自分はイケメンだとうぬぼれ感が身体じゅうからあふれているいやらしさ」(女・72)

「あの自信たっぷりな表情が嫌い」(女・69)

「もう主演は無理。特に恋愛もの。声がいいので、別の使い方をしてほしい。父親役はわりと応援できる」(女・28)「淡々とした感じでつまらない」(女・40)

「ガリレオシリーズの時は割と好きだったのだけれど最近は俳優として、作品選びも含めて鼻につく」(女・43)

「実力のある監督さんの作品に出れば出るほど、演技力のなさが際立ちます」(女・39)

 

 

10位 菅田将暉

 

「持ち上げられすぎて苦手」

昨年俳優デビュー10周年を迎えた菅田将暉(27)が同じく10位に。ドラマ、映画だけではなく、米津玄師が作詞作曲を手掛けたシングル「まちがいさがし」を熱唱した昨年大晦日のNHK紅白歌合戦での姿が記憶に新しいですが、多方面での活躍に寄せられる声は好評価ばかりではないようです。

「年々偉そうな態度が増してきたように見える。番宣とかで時々バラエティ出てる時もやる気ないように見える。バラエティ舐めてる感じ」(男・23)

 

 

「嫌いというより演技が薄っぺらくて浮いて映って見える」(女・34)

「彼が何故もてはやされるのか、魅力が判らない」(女・69)

「持ち上げられすぎて苦手」(女・35)

「『獣医ドリトル』(TBS系)に出てた頃は、脇役ですごく光っていて演技力の高さがよくわかったが、これといった代表作もなく、ただ本人はベテラン俳優であるかのような振る舞いになっている」(女・56)

「カラーがつきすぎてしまったように感じる」(女・45)

「かっこよくない」(男・50)

「自分に酔っている感じが少し苦手」(女・35)

 

9位 大泉洋

 

「地が出過ぎてて役に集中できない」

大泉洋(47)は前回圏外からトップ10入りで9位に。昨年はTBS系ドラマ「ノーサイド・ゲーム」でラグビー社会人チームのGMを演じ大好評。6月17日には放映が延期されていた4月期のドラマ「ハケンの品格」(日テレ系)がスタートしました。俳優として高く評価される一方で、バラエティ番組への出演が多く、お笑い芸人顔負けの面白すぎるキャラクターの印象が強すぎて作品のイメージを邪魔する、といった声が寄せられています。

 

「番宣の時とか、自己主張が強くてMCと噛み合っていない」(女・66)

「芸達者だとは思いますが、いつも同じテンションなのが、鼻につきます」(女・73)

「見ていて疲れる」(女・40)

「北海道にいるとこの人のバラエティ番組ばかりでうんざり」(女・30)

「ネチャネチャした喋り方が大嫌い」(男・45)

「失礼だけど、“あざとい感”がどうしても拭えず、作品の感動が半減してしまう。トークもしつこいし、“喋りは任せて感”も鼻につくときがあります」(女・51)

「いつも文句言ってる。忙しくなく落ち着かない。バラエティでは面白いし、人としては好きだが、俳優としては、地が出過ぎてて役に集中できない」(女・30)

「演技がキライ。バラエティ的には好きなんだけど」(女・53)

 

 

8位 ムロツヨシ

 

 

「バラエティでの言動がちらつく」

 

8位はムロツヨシ(44)。前回は圏外でした。2011年放送のドラマ「勇者ヨシヒコと魔王の城」(テレ東系)の傑作選が5月23日から放送され好評を博すなど多くのドラマで大活躍ですが、大泉洋と同じく、バラエティ番組での印象が厳しい評価に繋がっているようです。この夏からは「親バカ青春白書」(日テレ系)に主演します。

 

「何年かに一度このタイプが話題に上るが、バラエティーでの言動がちらつき芝居を芝居として見られない」(女・59)

「軽薄な感じがぬぐえない」(女・56)

「最近推されすぎ。シリアスな役は似合わず主役の器ではない。コメディの脇役で頑張ってほしい」(男・37)

「コメディ演技がワンパターン。いい人ぶって実は腹黒そう」(女・64)

「いつもふざけてる感じで面白くない」(男・27)

「清潔感がない」(女・26)

「演技がうるさい。内輪で楽しんでるだけに感じる」(女・47)

「群れる俳優の一人。この俳優と仲良しアピールが鼻につく」(女・35)

「ギャグがうっとうしい」(女・33)

 

 

7位 竹内涼真

 

 

「ナルシストすぎる」

7位は竹内涼真(27)。今年は「テセウスの船」(TBS系)で主演を務め、5月からは「太陽は動かない」(WOWOW)で藤原竜也(38)と共演。

いま最も勢いのあるイケメン俳優の1人ですが、演技力のさらなる向上を求めるファンの声が寄せられました。プライベートでは“ビズリーチ美女”からモデル女性への“乗り換え愛”の真相が報じられ、ベビーフェイスの外見とは裏腹な肉食男子の素顔がファンを驚かせました。

 

「日曜劇場によく出てるが、ドラマ内容に恵まれてるだけでこの人自体はパッとしない」(女・39)

「正直、あまり演技が上手くないと思うので」(男・41)

「演技力がそこそこなのに自意識過剰」(女・56)

「ナルシストに見えます。なぜ売れてるのかわかりません」(女・43)

「長身イケメンだけど自分で“国民の彼氏”宣言してみたり、ナルシストすぎるところ」(女・26)

「セリフが聞き取りにくい。もう少し発声を頑張ってほしい」(女・56)

「往年のキムタクのパチモン。あとマッチョなところがいや!」(男・43)

 

6位 二宮和也

 

 

「ファンを大切にしない姿にビックリ」

前回圏外から6位に飛び込んできたのは、嵐の二宮和也(37)。近年も映画「検察側の罪人」で木村拓哉(47)と共演し、日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞するなど演技で高い評価を得ています。ただ昨年11月、コンサートツアー中に結婚を発表したことに批判的なファンが多いようです。

 

「器用なのかもしれないが、演技や表現力に小手先感がある。大人の俳優としての魅力に欠ける」(女・49)

「過大評価されすぎ。演技力は多少あると思うけれど、結婚報道を受けたファンの反応が怖くて、より一層引いた」(男・21)

「ジャニヲタの敵。嵐の番組を観てても、彼が映ると萎える」(女・43)

「ファンを大切にしない姿を見て本当にビックリした。何も言いたくない」(女・57)

「結婚してオーラが消えたし女の趣味も悪い」(女・25)

「若い時の青年役は良かったけど、これから大人の役は難しいのかな……」(女・40)

「二宮君が若い時は“こんな繊細な演技が出来る人が出てきた!”と凄く期待したのだが、ここ最近は正直演技も下手になった。アイドルでも渋くて素敵に年を重ねた方も多い中、彼はいまだにとっちゃん坊やみたい」(女・48)

「どれを見ても同じだし、名俳優を演じてるような違和感がある」(女・44)

「以前は好きでしたが、最近の演技はあまり役に入り込めていないのか、途中で飽きてしまう」(女・56)

「よく映画賞にノミネートされているが彼の演技のどこが上手いのかわからない。怒鳴りまくってドスの利いた声で恫喝するワンパターン演技には辟易する」(女・29)

 

 

5位 横浜流星

 

「ヤンキー臭と不健康なホストの雰囲気」

 

前回圏外から一気に5位にランクインしたのは横浜流星(23)。昨年1月、「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)でブレイクし、直後の3月に発売された写真集も大ヒット。日本アカデミー賞では新人俳優賞を受賞しましたが、ブレイク作品の印象が強すぎるとの声が寄せられました。

 

「正直初めは何とも思わなかったが、深田恭子と共演した『初めて恋をした日に読む話』の影響なのか、ファンの『横浜流星はこうでなければいけない』という押しつけが非常に強く目に余って、本人も嫌いになった。そこまで上手い訳でもないのに、本人もファンも何か勘違いしてそう」(男・36)

「彼くらい動ける俳優は多くいるし、彼には身体能力にプラスする何かが無い。また彼を支えるファンがアイドルオタクみたいで非常に攻撃的。それも嫌いになった理由の一つ」(男・36)

「キャーキャー言うファンも痛々しい。アクションも『凄い!』とは思わなかった」(女・26)

「ヤンキー臭と不健康なホストのような雰囲気がある。この人がでているCMが流れてきたら、即チャンネルを変えてます!」(女・52)

「ホストとお客様(ファン)を見てるみたい。言われてるほど演技に感動した事がない」(女・22)

「売れっ子なのだろうけれど、露出が過剰。演技もそんなに好きではない」(女・54)

「ずっと同じ雰囲気と同じ顔で同じ演技をしていて幅がなく、出まくってる分あきる」(女・35)

「カッコつけの役ばかりで、なぜこの人を売りたいのかよくわからない。どの演技も同じようなキャラ。イケメンじゃないのにナルシスト感」(女・40)

「イケメン役しかできない感じがする」(男・53)

 

 

4位 ディーン・フジオカ

 

「イケメンだけど歌も演技も微妙」

前回「嫌い」3位だったディーン・フジオカ(39)が今回は4位に。近年も「坂道のアポロン」「空飛ぶタイヤ」などの映画に加え、ドラマでも活躍。

三代目 J SOUL BROTHERSの岩田剛典(31)と共演した昨年秋のドラマ「シャーロック アントールドストーリーズ」(フジ系)では、コナン・ドイルの「シャーロック・ホームズ」シリーズを原案にした現代の“東京版シャーロック・ホームズ”を演じ、一番のハマり役だと業界での評判は高かったのですが、ファンの要求はもっと高いようです。

ミュージシャンとしての活動に物申したいというファンの声も集まりました。

 

「『シャーロック』での演技がダサかった」(女・18)

「ドラマ『シャーロック』を拝見しましたが、演技が仰々しく、とても下手だった」(女・73)

「台詞が一本調子でカッコつけてる感じが好きになれない」(女・53)

「泣く演技が下手」(女・55)

「雰囲気だけの俳優。はっきり言って演技に魅力を感じられない」(女・40)

「裏の顔と表の顔がありそうでなんか胡散臭い」(男・53)

「なんか胡散臭い。朝ドラの頃、一時好きでコンサートに行ったがとても変わった考えの人。言うことが偉そうで謙虚さが無いのが演技にも出てる」(女・44)

「第2の木村拓哉。自分がイケてると勘違いし過ぎなのでは。何を演じても同じ」(女・30)

「歌番組での歌い方が鼻につく」(女・63)

「イケメンだけど歌も演技も微妙」(女・31)

「上から目線な物の言い方に腹が立つ」(男・20)

 

3位 坂上忍

 

「生意気な子役がわがままなオヤジになった」

坂上忍(53)が前回の2位から今回3位に。人気が定着したお昼の「バイキング」(フジ系)での司会ぶりなど、タレント業の印象が強いようですが、そのキャラクターだけでなく演技にもコメントが寄せられました。

「タレントとしては嫌いではありませんが、俳優業となると嫌いです。特別演技力が優れている訳ではないのに妙に偉そうで、子役の時の栄光をいつまでも語っている感じが嫌い」(女・25)

「何も大したことないのに偉そう」(男・50)

「言動が上からのイメージがあり、良くありません」(女・31)

「生意気な子役がわがままなオヤジになっただけ」(男・63)

「演劇とワイドショーでの振る舞いと自らの過去の出来事が矛盾していて説得力を失っている」(男・47)

「俳優というよりタレントだろうけど話し方やコメントが下品」(女・78)

「代表作もないのに、上から目線」(男・60)

「強引なしゃべり方、表情、苦手です」(女・54)

「演技を偉そうに言う割にはちょっとした台詞も棒読みだから」(女・59)

「かつては名俳優だったかもしれないが、ワイドショーで取り仕切っている姿が鼻につく」(女・20)

 

 

2位 東出昌大

 

「不倫発覚でメッキが剥げた」

前回の12位から大きく順位を上げて2位になってしまったのが、東出昌大(32)。寄せられた声からは、今年1月に「週刊文春」に報じられた唐田えりか(22)との不倫問題が、ファンの心にいまなお強烈な印象として残っていることがうかがえます。

 

「もう何をしても不倫のイメージ」(女・39)

「『ごちそうさん』(NHK)も見ていて、杏さんとの結婚が決まった時には、『杏さん、今まで大変だったけど幸せになれて良かったね』と思った。それだけに余計に裏切られた感がして腹立たしいです」(女・47)

「『ごちそうさん』の頃から、実績もなく妻の威光を借りているに過ぎないのは明らかなのに、尊大な言動の数々が気になっていた。今回の騒動で胸がすく心境」(男・48)

「大きな役をやっているのが不思議。大根役者なのにやたら演技論をぶちかますところも大嫌い」(女・45)

「妊娠している妻を放ったらかして若い娘との情事を優先にしているから。それでいてイクメンヅラしてたから」(男・27)

「幼い子供がいる中での不倫にも呆れるが、妻へのモラハラ行為がまた感じ悪い」(女・43)

「男性からみても子供が小さい事を考えると酷い行動」(男・33)

「今まではわりと好感を持っていましたが、不倫報道によりイメージダウン。今放送しているドラマも観るのをやめてしまいました」(女・34)

「真面目で不器用アピールも不自然で胡散臭いと思ってたら、色々出てきて納得です」(女・21)

「唐田さんと共演した映画『寝ても覚めても』は非常にいい作品で、うまい俳優さんなんだなと感心しただけに本当に残念。ご本人のイメージがちらついて、作品を普通に見られない」(女・38)

「不倫発覚でメッキが剥げた。『寝ても覚めても』が2人の“ドキュメンタリー”だったとは」(女・47)

「東出くんをみると私生活の方がちらつくのでお話に集中できなくなる」(女・35)

「腹が立つほど嫌いで名前を書くのも嫌です。ほんとの役者なら仕事と家庭の切り替えができる」(女・72)

「大根役者だけど性格はいい、と思って許容してたら、大根役者の上に性格も最低だったから」(女・47)

「元々はめちゃくちゃ好きだったけど裏切られた。でもこれを機に頑張ってもらいたい。応援はしている」(女・18)

 

 

1位 木村拓哉

 

「嫌い部門V6達成」

 

1位は今年も木村拓哉(47)。急上昇した東出昌大にダブルスコアの差をつけ、なんと6連覇となりました。昨年の「グランメゾン東京」(TBS系)、今年1月の「教場」(フジ系)と出演作がヒットし、CM出演でも話題が続いています。

6月18日からは、4月から放送が延期されていた主演ドラマ「BG~身辺警護人~」(テレ朝系)もスタートしましたが、その演技力についての声、そしてやはりSMAP解散の経緯について、いまでも“許せない”という意見が集まりました。

 

「何役をしても『キムタク』の枠から出られない、可愛そうな俳優だと思う。SMAPが解散したのに、ジャニーズに居続ける神経の図太さも嫌い」(女・42)

「昔から木村さんのふてくされたような、『何か文句ある?』と最初から威圧されてるような演技、間の取り方、台詞の言い方が嫌い」(女・40)

「裸の王様状態が気の毒なくらい。『キムタク今幸せ?』と聞いてみたい」(女・53)

「自分だけジャニーズに残り、非常にいい待遇を受けている。裏切り者の印象が拭えない」(女・64)

「いつも権力や強いものに立ち向かう生意気キャラしかしない。それなのに実際の本人はそれができない」(男・53)

「“キムタクはなにやってもキムタク”というのはスターの証だから良いと思うし、演技も下手ではないけど、奥行きもなく振り幅が狭すぎる」(女・51)

「ずっと応援してたが、年齢を重ねても同じような役柄しか演じないので飽きてしまった。アラフィフを迎えても若手女優が相手で、独身のヒーローばかり」(女・51)

「相変わらずのオレ様な感じ。しかし、子育てにおいては尊敬します。立派!」(女・51)

「なんか急に老けた感じがして、どこがおかしいのだろう? 年の取り方が残念。例えば反町隆史さんはいい年の取り方をしている感じがして、年相応に渋くなってかっこいい。あの昔のかっこいいキムタクの印象がなくなった」(女・52)

「時代劇でも成長が全く見えない」(男・57)

「元スマップの他のメンバーは茨の道を歩いて切り開いてるが(特に新しい地図の3人)、この方だけは華やかなドラマやソロ歌手活動をして変わらず保障された道を歩いてるのがカッコ悪い」(女・37)

「年相応な落ち着きもなく言葉遣いが酷い。CMでの若作りは寧ろ滑稽」(女・59)

「ここの一家は揃って苦手です」(女・47)

「本当にカッコいいし、男らしいし、人間関係も大切にしそうだし、頼もしくて頼りがいがありそうだし、こんな40代どこ探してもいないと思う。でも、ご本人の存在やキャラが強すぎて、それを超えて木村拓哉以外の人になるだけの演技力は感じられない」(女・48)

 

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました