霜降り明星せいやZOOM自慰行為!既婚オンライン飲みハニトラ?

タレント・芸人
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お笑い芸人「霜降り明星」のせいやさんが、2020年5月に通信アプリZOOMを使って、既婚女性とオンライン飲み会の最中に、突然自慰行為をし出したという相手女性の告発により、週刊文春に報じられました。

両者の言い分は発言が異なり、実際の所はどうなのでしょうか。

霜降り明星のせいやさんは、ハニートラップだと週刊文春の取材では答えています。

それでは早速どうぞ。

 

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霜降り明星せいやZOOM自慰行為!

 

お笑い芸人「霜降り明星」のせいや(27)が5月、SNSでナンパした元看護師の既婚女性・A子さんと通信アプリ「ZOOM」を使ってオンライン飲み会をしていた最中に、突然自身の下半身を見せつけ、自慰行為を行うなどのセクハラ行為をしていた事件(#1より続く。※ぼかし加工を施していますが、読者によっては不快に思われる可能性のある映像が、本記事には含まれています。ご注意ください)。

 

2020年5月6日

会話の中で興奮し、急にズボンを脱ぎ始めた。

 

「『(性器が)勃ってるの見える?』とカメラ調節して、自分の下半身を映し始めたのです。

『そんなんやめてや。いいっていいって』って笑いで流そうとしましたが、せいやさんはイスから立ち上がって、ズボンを下ろし、直接局部をドアップにして見せてきたんです。

『ファンだったのにイメージ崩れるからやめてえや』と言っても、『何がやん~』と、お構いなし。そのうち、自分の手で(性器を)上下に動かしていじり始めたんです。

 

『最近リモートエッチってのが流行ってる』と言い出し、『お互いに見せんねん。しよう』と誘われましたが拒否しました。

せいやさんは局部をアップで映しながら、ずっと私の名前を呼んでいて、私も最初はギャグかと思って笑って流していましたが、彼の行為が進むうちに『なんなんやろう』『何をしてんの?』ってドン引きしていました。

1階のリビングには夫もいるし、隣の部屋では小さな子供が寝ている。『見られたらどうしよう』って思っていました」

 

約20分自慰行為を一人で続けた

 

約20分、せいやは自慰行為を一人で続けたという。

途中、何度もA子さんの名前を呼びながら卑猥な言葉を発し続けた。

「最後のほうは眉間にシワを寄せて怖い顔でした。

『ハァハァ』って息遣いも荒くなって、言葉も激しくなっていきました。

最後は大声で叫びながら局部をドアップにして映し、何枚かティッシュを掴んで、そこに射精していました。

 

トイレから戻ると再びセクハラトークが始まる

 

せいやさんは事が終わると、放心状態で顔を天井に向けてイスにダラッともたれ掛かっていた。が、泥酔していたせいか、『吐きそう』と行って、トイレに走って行ってしまいました」

A子さんは、泥酔したせいやの戻りを待っていた。「あれって、本当に私が好きだったせいやさんなのだろうか?」と、目の前で起きた現実を受け入れられないでいた。

数分後、せいやがトイレから戻ってきた。これで一段落かと思いきや、再びセクハラトークが始まったという。

 

『おかきをエロく食べてや』

 

「戻ってくるなり『脱いで』と言われましたが、『いやや』と断りました。

私がおつまみで『おかき』を食べていたら、せいやさんから『おかきをエロく食べてや』って言われ、脱ぐの無理だし、言われた通りにしました。

すると、せいやさんはまた一人でやりだした。また私の名前を叫びながらティッシュに果てていました。

 

5分くらいボーッとしてじゃあもう寝るわ。またね』

 

せいやさんは5分くらいボーッとしていたのですが、急に『じゃあもう寝るわ。またね』と言って、サッとZOOMは切れて終わっちゃいました。

部屋を出てリビングに戻ると、夫から『霜降りのどっちと話したの?』と言われたので、『小さいほう』と言うと、『そっちかい』という反応でした。

事の詳細を伝えると、変に誤解を与えてしまいそうなので、夫には黙っていました」

 

直後にLINEがくる

 

直後、せいやから《めちゃくちゃ可愛かった!》とA子さんを褒めちぎるLINEが届いたという。

 

初対面のファンに自慰行為?

A子さんの言い分

「泥酔していたとはいえ、初対面のファンに自慰行為を見せつけるなんて、私は正直ドン引きしました。

でも、もともとファンだということもあって、大ごとにしようとかは思いませんでした。一方で好きな芸人さんと知り合えたという喜びもあって、LINEを愛想良く返信してしまいました……」

 

5月8日、2回目のZOOM飲み誘い

A子さんは、またオンライン飲み会をする

「同じことがあるのではないかと不安もあったのですが、あの後味の悪いZOOM飲み会を打ち消したいという気持ちもありました。

『あの日はせいやさんも酔っていたから』と考えて、何よりしらふのせいやさんと話してスッキリしたいと思った。

 

オールナイトニッポンの前にA子さんとZOOM

 

今度のせいやさんはお酒は飲んでいませんでした。

『今からオールナイトニッポンやねん。ラジオいかないといけない』って少し慌てていた様子だったので、『頑張ってください』って伝えると、またいきなり『抜きたいし、見てや』と言って、ズボンを脱いでまたアソコを触り始めたんです。正直、『また見なあかんのか』って……もう呆れていました。

 

5分自慰行為を再び行う

 

『A子ちゃん、上白石萌音に似てる』って言ってきて、私はそっけなく『そんなん知らんわ』って言ったら、『テレビ観いひんの? めっちゃ似てるよ』と言いながら、また眉間にしわを寄せながら激しく手を動かしていて、このときはすぐに終わりました。

5分くらいでした。終わるとすぐにせいやさんは『仕事行かなきゃいけない』といって画面を消してしまった。

 

緊急事態宣言が解除され、返信もなくなり腹立つA子さん

霜降り明星のせいやさんからの「返信もこなくなって、私も冷静になってきて……だんだん腹が立ってきました。」

 

直後はどう対応していいのかわからず、ZOOMでもヘラヘラ笑ってしまいました。それでもファンでしたし、嫌われたくないので、好意的なLINEも送っていました。

ですが、緊急事態宣言が解除されると、返信もこなくなって、私も冷静になってきて……だんだん腹が立ってきました。

ファンだからといって何をしてもいいわけではないはずです。そもそも『女性を何だと思ってるんだ』って感じです」

 

 

「私は、旦那も小さい子供もいますし、せいやさんと不倫関係を持ちたいなど誓って思っていません。

当時、自粛で一歩も外に出られない中、家事と子育てに追われ、精神的にも限界でした。

せいやさんから連絡が来たことは本当に嬉しかった。昔から大ファンですし、繋がりたい、仲良くなりたいという思いはありました。でも、それはファンとしてであって、ハートマークの入った文面を送ったのも、ファンレターとしてです。

 

せいやさんが下半身を出したときは私も笑いました。

はじめは芸人によくある、“脱ぐネタ”なのだと思いました。

私もその下ネタに付き合うかたちで乗っかったのは事実です。

ですが途中から、局部や自慰行為を本気で見せられて、ただ呆れていたんです。笑うしかなかった。彼のために言えるのは、恐怖はなかったということです」

 

霜降り明星せいやの言い分は?

6月15日、帰宅途中のせいやを直撃

霜降り明星のせいやさんは、ハニートラップだと、主張しています。

また、A子さんに誘われ、A子さんもしていた。ということです。

両者の意見が食い違ってます。

 

――文春オンラインです。A子さんと通話したZOOM飲み会の件について。

「え? 何? 僕ですか? 何? 僕独身ですよ」

 

――A子さんと行ったZOOM飲み会の件について、あのとき下半身を露出して、一方的に1人で自慰行為をした?

「えっ、ちょっと待ってください。これ、ほんま、ハメられました」

 せいやは足を止め、自身の主張を話し始めた。

「えっ……ちょっと待ってください。これ、ほんま、ハメられました! ほんまに言い分あって、A子さんもしてました。ハニートラップです

――彼女はおかきを食べたりしたけど、そういうことはないと言っています。

違います。ボクはっきり……誘われました

――誘われた? A子さんからやりたいって言ってきた?

「そうですね。それはもう2人でお互いにちゃんと。ZOOMなんで、この自粛期間でちょっとそういうお店に行けない、風俗とか行けないんで、2人でこういう自粛の一個の形やねと、2人で同意で本当にやりました。そんなボク、何て言うんですか、一方的なのはやっていないです」

――事を始めるきっかけは何だった?

「ZOOM飲み会をしようというのが結構来ていたんですよね。僕に。(A子さんは)ノリノリで。LINEやメッセージにもめっちゃハート付いてますよ」

 

――(急に下半身を見せたとき、A子さんは)気持ちが悪かったと。

「ちょっと、待ってくださいよ」

 

――ファンとして通話していたと聞いています。看護の話をしていた時に、だいぶ酔われていたのもあって、「勃ってきた」という話をされて。

「それはほんまに2人がいい感じになって、あっちもハンモックの上に乗って見せてくれました。下半身を。あんまり言ったらあれですけど。それはほんまに僕はショックです。1回(5月6日)だけじゃないですからね」

――2回(5月8日もあった)と聞いています。

「(A子さんが)気持ち悪いと思っていたら2回目はないじゃないですか」

――1回目(5月6日)はお酒を飲まれていたから、2回目(5月8日)は普通の話ができるかなと期待していた。そうしたら(せいやさんは)出すだけ出して……。

「いやいやいや、違う違う。それは言い過ぎ。ハメようとしすぎ。こうやって文春さん来ちゃうじゃないですか。これを狙って(A子さんは)楽しんでるんですよ。

マジで2人で楽しんでるだけの出来事がこんなことになるんだとビックリしてますもん。

大阪で会おうって約束してたんですもん。

こういうご時世が終わったら。ある種の自粛の精一杯、2人で。これほんまにコロナに勝つための2人の努力だと思ってたくらい。なんなら、良いことしたと思ってますもん」

――いきなり下半身を出したと(A子さんは)言っています。写真ではA子さんは脱いでいないし、一方的に見えます。

「違います。2人でノリノリでやりました。

それは……そういうタイミングで撮ってはると思うんですけど。でもね、僕ね、撮ってるの気づいたんですよね。

スクリーンショットで画面止まるんですよ」

――写真を撮るのを止めなかった?

「好きだったからです。撮ってるなと思ったけど……」

 

霜降り明星のせいやとA子の食い違い

 

A子さんとは互いに好意を持っており、下半身を見せたのも同意の上での出来事だった、というのがせいやの言い分だ。

だが、彼はA子さんと直接会ったことがなく、彼女に夫がいることも知らなかった。ZOOMで通信した当日に、初めて互いの顔を見て、初めて話したという間柄。

仮にせいやの言うとおりなら、結果的にはせいやはA子さんと“ZOOM不倫”をしたことになる。

 

また、せいやは彼女も服を脱いだと説明しているが、取材班がA子さんから提供されたZOOM通信中のスクリーンショット6枚を再確認したところ、A子さんの着衣に乱れはなかった。

せいやが画面に局部を露出している瞬間、A子さんは白地にドット柄の半袖のトップス、小花柄のズボンという上下の部屋着を着用している。

せいやへの直撃取材の翌日、6月16日に取材班は再びA子さんに話を聞いた。

A子さんも服を脱いだのか、せいやに下半身を露出するよう要求したのか、何度も聞いたが、A子さんは「絶対にない」と繰り返し否定した。

 

 

 

A子さんの言い分

 

――せいやさんの言い分としては、A子さんも脱いだ、一緒にZOOMを介して愛し合ったということなんですが。

「違います。せいやさんが勝手に自分で盛り上がって(性器を)出したんです」

――A子さんもハンモックに座って服を脱いでいたと。

「私がですか? 違います」

――彼はハメられたと言っているんです。

「そんなんじゃないです」

――絶対に脱いでないということですよね?

「はい」

――ご自身も(自分の体を)触ったというのは。

「ない」

――A子さんも性的感覚になった?

「ないです」

――愛しあっていたという意識はない?

「ないです。ないです」

――そういう言葉を言ったこともない。

「そうですね」

せいやの“愛の形”という見解を否定するA子さん。「A子さんも服を脱いで体を見せた」という主張も否定した。

 

 

霜降り明星せいやがA子にLINE

 

LINE内容

実は、この前日に行った直撃取材の直後から、A子さんのLINEにはせいやから何通も謝罪や愛の言葉とともに、口裏を合わせてほしい旨を懇願するメッセージが届いているという。

「昨日から、せいやさんからたくさんLINEや電話を頂いているんです。何か必死すぎて、ちょっとかわいそうになってきました」(A子さん)

せいやから送られて来たLINEをA子さんが見せてくれた。

《ごめんな まったくA子ちゃんには腹たってなくて申し訳ない気持ちでいっぱい》

《おれ正直に言うけどA子ちゃんとほんまに付き合いたいくらい思ってる》

《上白石モネちゃんにそっくりで可愛いっていうのも本音やし》

《会いたいけど会われへんからzoomで先走ってしまった…ごめんなさい》

 


 

 


 

A子さんは不倫をしたいのか?

 

――せいやさんと不倫したい気持ちは。

「それはないです」

――彼が本気で「好き」と言っていると思いますか?

「それはないでしょう。焦ってやっていると思います」

――新しい“愛の形”だと言っている。

「それはないですね」

――ご主人には言えない?

「それは言えない。性器を出したなんて」

――(せいやが「A子さんも脱いだ」と)そう言われたことをどう思います?

「仕事がなくなるのが嫌なんでしょうね」

――(嘘を言われて)腹が立ちませんか。

「思いますけど……必死で、かわいそうな気もして」

――(ZOOMのときは)旦那さんも家にいらしたわけですよね? どうやって脱ぐのか。

「そうです。夫がこの(自慰行為中の)タイミングで入ってきたらどうしようと思っていました……ずっと」

 

A子さんが既婚子持ちだと初めて知らされる

 

6月17日、再びA子さんのもとにせいやから連絡があった。

記者の動向を探るとともにA子さんへの愛を訴え、また食事に誘ってきたという。

いまこそ伝えるべきだと考えたA子さんは、自分には夫と子供がいることを話した。すると、せいやは動揺を隠せない様子だったという。

 

A子さんは、だから週刊文春に売ったということですが、始めからZOOMを録画している所は、単純にファンだったから録画していたのでしょうか?

なぜ、録画撮りをA子さんはしていたのか?

更に「自慰行為を見せつけるなんて」とA子さんは言いながら、その行為を撮影し続けているところが、怪しいとも言えなくはないですね。

霜降り明星せいやさんにハニートラップと言われても、どちらが真実なのか、疑問です。

一概にA子さんが事実だったとも考えづらい?

そもそもA子さんは、既婚の子持ちだったことを隠しています。

どちらの言い分が真実なのかは、微妙です。

本当にファンだったら、週刊文春に売る行為はするのかも疑問ですね。

真実はA子さん?霜降り明星せいやさん?

 

霜降り明星せいやとオンライン飲み会をした女性とは?

知り合ったきっかけ

SNSでナンパした。

 

相手の女性A子さん経歴

 

職業     :元看護師

似ている芸能人:上白石萌音

既婚     :旦那と小さい子供がいる

 

ZOOM規約「禁止事項」

 

《お客様は、以下の目的で本サービスを使用しないこと、およびエンドユーザーに本サービスを使用することを許可しないことに同意するものとします。

(中略)本サービスを使用して、嫌がらせ、中傷、脅迫、わいせつ、淫らな内容、あるいは当事者の知的財産権を侵害するなどの意味で違法で、民事責任を生じさせるか、または適用される法律または規制の下で刑事犯罪を構成する可能性のある行為を構成または助長するメッセージまたは素材を通信すること》

 

 

吉本興業の見解は?

 

〈オンライン飲み会を開催したことは事実ですが、特定の個人間の通信であって「不特定又は多数」と認定されるような状況ではないことから公然性に欠けるものと考えており、合意のうえで行ったものですのでその他の違法行為にも該当しないと考えております。

また、犯罪行為や違法行為には該当しない以上、利用規約に反するものでもないと考えております〉

 

 

 相方はずっと、味方!

相方の粗品さんは、この様に答えています。


 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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