浜崎あゆみM愛は嘘?松浦勝人を「ねずみ男」呼称で二股遍歴も

歌手・ミュージシャン
スポンサーリンク

 

自伝的小説が原作のドラマ「M 愛すべき人がいて」が発売されたのは、戦略の為だったことが明らかになりました。

また浜崎あゆみさんは、松浦勝人氏(エイベックス会長)をマサと普段呼んでいますが、実はその呼び名は公の場だけの愛称だったようです。

その名も「ねずみ男」と裏では呼んでいるそうです。

 

また、自伝書の『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』とキャッチフレーズですが、実はこれも宣伝戦略のひとつで、真実は違うようです。

 

それでは早速どうぞ。

 

スポンサーリンク

浜崎あゆみ『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』は嘘だった?

浜崎あゆみさんの自伝的小説が、原作のドラマ「M 愛すべき人がいて」が現在、TV・AMEBAでも放送されています。

その中で、『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』とキャッチフレーズが入っているのですが、10年以上、浜崎あゆみさんとお付き合いのある知人には、以外だったそうです!

なぜ、以外だったのか?

 

「あゆが『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』というほど松浦さんに恋い焦がれていたとは、相当意外でしたね。だって、あゆは松浦さんのことを……」

10年以上付き合いのある知人は、そう語る。

 

その理由は、松浦勝人をコードネームで呼んでいたそうです。

浜崎あゆみは陰では松浦勝人を「ねずみ男」と呼称していた!

ゲゲゲの鬼太郎の「ねずみ男」に似ているから、「ねずみ男」と呼んでいたそうです。

 

浜崎は松浦氏を「マサ」と呼んでいたが、陰ではコードネームをつけていた。

その名は“ねずみ男”。

「あゆは、顔が『ゲゲゲの鬼太郎』のねずみ男に似てるからと言っていました」(前出・知人)

 

浜崎あゆみさんが、松浦勝人氏を「ねずみ男」と呼んだとしても、それだけでは『自分の身を滅ぼすほど、愛しました』の否定にはならないので、他にも理由がありそうです。

 

ゲゲゲの鬼太郎の「ねずみ男」

 

 

ヴェルファーレの出会い

浜崎あゆみさんの歌詞は、全て松浦勝人氏へのラブレターだったことが明らかになりました。

浜崎あゆみさん曰く、「ねずみ男」へのラブレターだった。

そう思い巡らしながら、曲を聞いてみると、その時の浜崎あゆみさんの感情が良く反映された歌詞なのかもしれないですね。

 

六本木のディスコでの出会いから、松浦氏が浜崎の母親に「付き合っています。真剣です」と宣言し、翌年暮れに別れるまでを初めて赤裸々に明かした。浜崎が作詞した曲の数々は、松浦氏へのラブレターだった。

 

 

浜崎あゆみと松浦勝人は深い仲は公然の秘密だった!

 

デビュー当時の浜崎を知る音楽関係者は「あゆと松浦さんの深い仲は公然の秘密だった」と話す。

 

 

浜崎あゆみM愛は嘘?二股遍歴も

浜崎あゆみさんは、デビュー前から名古屋出身のダンサーと付き合っていたということは、松浦勝人氏と被ってる可能性があります。

ヴェルファーレで、一目惚れのようなことを言われていますが、実は演出だった?

浜崎あゆみさんの10年来の知人の”以外”というのは、二股だったから違和感があったのかもしれないですね。

元彼、名古屋出身のダンサーと松浦勝人氏、全くタイプが違うように見えます。

 

ダンススクールを経営する名古屋出身のダンサーと松浦勝人氏の二股愛だった?

名古屋出身のダンサーとは?

 

「彼女はデビュー前、ダンススクールを経営する名古屋出身のダンサーと付き合っていた。

彼は松浦さんとも親しく、『あゆとの関係が松浦さんにバレたら殺されるよ』と常々言っていた。

そのうち、あゆは松浦さんと正式に付き合うようになり、松浦さんはTK(小室哲哉のこと)が持っていた東京・浜松町のラウンジにあゆを連れて『俺の女だ』と自慢して回るようになった。あゆは満更でもなさそうに、松浦さんの腕に絡みついていた」

 

 

元カレ内山麿我

 

暴露本「M愛すべき人がいて」は、起爆剤としての仕掛け!

浜崎あゆみさんのデビュー20周年のための起爆剤が暴露本だったことが、エイベックス関係者から裏撮りされています。

 

「昨年デビュー20周年を迎えた浜崎は、今は2年越しのツアーの真っ最中。“暴露本”の出版は、その起爆剤として仕掛けられたのです」(エイベックス関係者)

 

「テレビ朝日とAbemaTVの共同制作です。主演はエイベックス所属のアーティスト・安斉かれん(20)、主題歌は浜崎自身が唄う案が出ています。テレ朝は、夜のドラマ枠の強化が懸案事項だったため、ベストなタイミングだった」(テレビ朝日社員)

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました