M愛すべき人がいて3話お前はアーティストあらすじ台詞とロケ地アクセスも

ドラマ
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M愛すべき人がいて3話

浜崎あゆみとエイベックス会長松浦勝人との恋愛とスターへの階段ストーリー。

そこに立ちはだかるエイベックス社長や移籍前の社長、またマサの秘書の姫野、アユのライバルであるユニットグループのいじめなど、エスカレートしていきます。

3話も見逃せませんね。

それでは早速どうぞ。

 

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M愛すべき人がいて3話

 

「M愛すべき人がいて」放送時間は?

テレビ朝日 毎週土曜日

5月2日~5月3日(日)

11:15~

 

 

AMEBA 配信

abema.tv

何度でも無料配信です。

5月3日(日)

22:00~22:42

 

M愛すべき人がいて3話キャスト

 

アユ(安斉かれん)

主人公の歌手・浜崎あゆみ

地元の福岡でモデルをしていた。

東京で売れればギャラもいいので、祖母や母との生活が楽になると考え、東京の親戚・里美を頼り祖母・幸子と一緒に上京。

友人の理沙に誘われて初めて、六本木のディスコ「ベルファイン」でレコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会う。そして歌手デビュー。

 

マサ( 三浦翔平)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役専務。

松浦勝人、現エイベックス会長。

人気プロデューサー・輝楽ひとりの活躍に会社の売上を頼っている状態に危機感を感じ、次世代のスター歌手となるダイヤの原石を探そうと六本木のディスコ・ベルファインを訪れていたところ、流川にVIPルームに連れてこられたアユと出会い、運命的な何かを感じ、人生をかけて彼女を歌手としてプロデュースする決意を固め、次々と厳しい課題をアユに与える。

 

中谷 (高橋克典)

アユが上京後に所属する芸能事務所「中谷プロ」の社長。

アユが売れるとは考えておらず、コギャルブームに便乗するため彼女に日サロに行くよう安易な指図を出すなど、芸能人として真剣に育てる気持ちがない。

しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った途端、事務所から引き抜かれそうになることが惜しくなり、アユを囲い込もうと態度を一変させる。

アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと裏で結託し、二人の邪魔をしようとする。

 

大浜( 高嶋政伸)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。

レンタルレコード店で店長をしていたマサのプロデュース能力を聞きつけ、その才能にほれ込んで彼を引き抜き「A VICTORY」を共同で設立する。

楽曲プロデュースをマサに任せて、自身は経営に専念しており、会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解しているが、自分の存在が脅かされるまで大きくになったマサの影響力を危惧して、あの手この手でマサを会社から追い出そうと画策する。

 

姫野礼香(ひめの れいか) 田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目に眼帯を付ける謎めいた美女。

マサに好意を寄せており、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。

愛するマサがアユに肩入れすることに激しく嫉妬し、狂気じみた姑息な手段でアユへ嫌がらせを繰り返す。

 

流川翔(るかわ しょう)白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサとは7年前に彼が店長をしていたレンタルレコード店で出会ってからの付き合いで、彼のことを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと本気で考え仕事に取り組んでいる。

明るく周囲から愛されるキャラクターだが、若干行動に軽薄なところがある。

 

クレイジー鬼講師(水野美紀)

 

 

玉木理沙(たまき りさ) 久保田紗友

アユの友人。歌手デビューを目指している。

アユをディスコに誘い、彼女とマサとの出会いのきっかけを与える。

歌手デビューを目指してアユとともにレッスンを受けるが、アユがマサから次々と課題を与えられる様子を彼女だけ特別扱いを受けているとひがみ、逆恨みからアユに嫌がらせをする。

 

野島美香(のじま みか) 河北麻友子

アユのマネージャー

 

吉田明日香(田中道子)


大浜の秘書

輝楽天明(きら てんめい)新納慎也

「A VICTORY」の人気プロデューサー。

「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極めている。

 

幸子(市毛良枝)

 

アユの祖母。本格的に芸能活動を始めるために上京しようとするアユを心配し、彼女とともに福岡から都内に在住する親戚の里美の家に身を寄せる。

 

西谷真理・傳彩夏(ONEPIXCEL)

 

歌手デビューを目指すアユのライバル。

アユがマサから特別扱いを受けていると嫉妬して、逆恨みから理沙とともにアユに嫌がらせをする。

 

椎名里美(上野なつひ)

アユと幸子が身を寄せる東京の親戚。

 

佐山尚樹(水江建太)

マサ行きつけのバーのマスター。

 

 

OTF(Over The Fact)Hina(FAKY)和田颯(Da-iCE)

 

 

USGー lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)

 

冴木真希( Yupi’n)

 

弘中綾香

 

渋谷スクランブルに掲げられる看板広告に登場

 

 

M愛すべき人がいて3話あらすじ「お前はアーティストになるんだ!」

 

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

 

「M愛すべき人がいて」3話

2話で、ニューヨークで3か月のレッスンに渡米し、日本に帰国してから流川のプロデュースする女性ユニットと共に、合宿に参加してデビュー獲得権を得たアユでしたが、社長の承諾を得られない。

 

ライバルの壮絶な戦い。

姫野の逆襲。

マサがアユをアイドルではなく、アーティストとして育てていく宣言。

アユの祖母が倒れる。

 

M愛すべき人がいて3話セリフ

「流川君、君のグループ4月にデビューさせるから」大浜社長

「本当ですか?ありがとうございます」流川

「ただし、今の4名だと弱いよねー」

「どう思う?流川ちゃん」

「まあ、今からの期間トレーニングすればさ」

「弱いからさ、一人メンバー足しちゃおうよ」

「一人足すって、今からオーディンとかするんですか?」

「いやいや、アユ入れて、5人組にするんだよ」

「え」湯川

「ねえ、待ってくださいよ」マサ

「待てないよ」

「合宿でアユが勝ちぬいたらデビューさせるっていったでしょ」マサ

「デビューさせるとはいったけど、ソロとは言ってない」

「あいつはグループでやらせるべきじゃない」

「考えてみなさいよー、この世界、売れない人が9割9分9厘分かっているでしょ。だとしたら、グループでデビューさせたら、リスクは少ない」

「ですけど」流川

「安心しなさい。センターは君の大好きな大好きなアユにやらせればいい」

「そういう問題じゃなくて」マサ

「いい案だろ」

「アユを入れて、5人でいくのは社長命令ですか?」マサ

「命令なんていやな言い方しないでほしいなあ~」

「でも決定打。アユのソロデビューはない」大浜

「嫌なら、辞めれば」

 

 

「夢見る少女じゃいられない」の曲を聞いて、アユは

「あんなカッコよく歌える人になりたいなー」

相川七瀬「夢見る少女じゃいられない」

相川 七瀬(あいかわ ななせ)
1975年2月16日(45歳)

オーディションの審査員で後にプロデューサーとなった織田哲郎から直接電話を受けて歌手になる。
ファウンテン所属

マネジメントは株式会社J-BRAVEと業務提携

所属レコード会社はエイベックスで、所属レーベルはcutting edgeのmotorod

 

 

「アユに報告がある。来年の4月8日にデビューする」

「アユ本当にデビュー出来るんですか?」

 

「デビューはできるけど、ソロじゃない」

「え、どういうことですか?」

 

 

「アユはマサさんに嘘ついたらダメなんです」

「アユはグループでデビューするのは嫌なんです。やなんです」

「アユはグループでデビューするなら辞めます」

「歌手になるの辞めます」

「バーカ、辞めさせるわけねえだろー」

「俺を信じろー!!」とアユを姫抱っこしてグルグル回るマサ

 

 

「マサはね、眼帯をしたこっちの目にキスするのが好きなのよ」姫川

 

会議室で

「アユはソロでデビューさせます」マサ

「何言ってるんだ、決めたことだろ」大浜

「ですが、アユはグループに入れたらダメだと思います」マサ

 

「アユはグループに向いてない。グループに入れたらアユは売れない。」マサ

「具体的な理由を言ってくれないと、僕も納得できないよ」大浜

 

「私が言ったんです。グループじゃ嫌だって。それだったら辞めるって」アユ

「私は一緒にやっていく誰かの夢と自分の夢のサイズを合わせることはできない」アユ

「夢に向かって全力で走るのに、誰かと合わせることは出来ないからです。アユには、それが出来ないと思うんです。」

 

「やっぱ、お前面白いな」マサ

「ということで、アユはソロでデビューさせる。はい、決まり」

「社長は私だよ」

「社長はあなたかもしれませんが、この会社を作り上げてきたのはこの俺だ」

「ふふふ、言うね」大浜社長

「俺もそう・・・思います」流川

「仮に私がOK出しても役員のみなさんがどう思うかね?」

「分かりました。皆さんは、今のアユ見て正直どう思いますか?」

「今は色黒ブームなのに、こんなに白くて、逆だよね」

「なんか貧乏くさいよね」

「時代とは逆だよね」

「オーラがないんだよなー」

「華がないよね」

「いまいち、パッとしない」

 

「よくこれだけのこと言われて、笑ってられるねー?ネジが緩いのかな?」大浜

「よーくわかった!」

「勉強になった?」大浜

「けどな、ここにいる全員が反対しようと、おれはアユをソロでデビューさせる!」

「出たー」流川

「what?」大浜

「アユは時代を作る匂いがする」

「君以外はその匂いはしないみたいだけどな」

「宣言する。アユは数年後、ここいる全員のボーナスをこいつが、全部こいつが稼ぎ出す。そんな日が必ずくる!」

「君は未来が見えるんですか?」

「未来は見えませんが、未来は作れます」

「口では何でも言える」

「ですねえ、」マサ

「こいつが売れなかったらどーする?」

「売れる」

「どれだけ売れる?」大浜

「デビューして一年以内、アルバム100万枚売る」

「それは大人の話だと思っていいのかな?」

「売ります」

「売れなかったら?」

「俺がこの会社を辞めてやる。そんでもって、アユに売る為にかかったお金、全部負担してやる」

「俺は人生をかけて、こいつをスターにする。」マサ

「そんなに自分の目に自信があるんですか?」

「アユを選んだのは俺じゃない。神の目が選んだんだー!!」

 

 

「頑張るのは、当たり前でしょ」

「困ったなー!、あなたが売れなかったらマサの人生狂っちゃうな―!」姫野

「私の子の目はね、あの人に奪われたのよ」

「奪われた?」アユ

「だからマサさん、約束してくれたんです。一生私の目になるって」

「さっきあなたの手を掴んでわかったの。あなたの手は、人を不幸にする手をしてる」

「泥棒の手をしてる」

「私の大切な物を奪わないでね」

「そんなことしたら、私・・・・」

「許さなーーーーああーーい!!」

 

 

「俺は起きている時は、常にアユのことを考えている」マサ

「泣くのなんか簡単だけど、笑ってたいよー」アユ

「お前はアイドルじゃない。歌手でもない。アーティストになるんだ」マサ

 

「お前自分で曲を書いてみろ」マサ

「えっ」アユ

「自分で歌詞を書いてみろ」

「アユ、自分で歌詞を書いたことないです」

「お前の言葉はなんか不思議な魅力を感じる」

「そうなんですか」

 

「俺が打ちたいのはヒットじゃない。ホームランだ。だから可能性を探る」

 

「今自分が経ってる場所も、全部詩にできる。だから歌ってすごいんだ。ありのままの愛を見せてくれ」

「奥さんと別れたんだから、私と結婚してくれるんだよね」姫野

「取って来たよ。婚人届」姫野

 

「久しぶりじゃん、アユ。あんたに振られた二人でーす」

「告白もしてないのに、振られてさー」

「腹が立つよねー」

「ごめんなさい。そんなつもりじゃ」

「私らがあんたに付けられた心の傷はそれ以上だから」

「もしかして、歌詞書いてるの?」

「もしかして、MAXマサと寝た?」

「そんなんじゃないです」

 

「これ、トイレに流しといてあげる」

「絶対あんたに負けないから、ありがとうって言いなさいよ」玉木

「ありがとうございました」アユ

 

 

「いいか、アユ、今の気持ちも今自分が経ってる場所も全部詩にできる」マサ

「だから、歌ってすごいんだ」

「ありのままのアユを見せてくれ」マサ

 

「祖母が倒れる」

アユの祖母が倒れるが、叔母さんはアユに「あなたは今やることがあるでしょ」と仕事に促す。

 

「A song for XX」

「こんな詩を書いてみました。」


「お前、すごいな」マサ

「やっぱ、才能あるよ」

「本当ですか?」

「プロには書けない世界がここにある」

「お前の言葉が、世の中の若い奴らの背中を押す時がきっとくる」

「アユの言葉が・・」

「ああ」

 

 

 

「これは、お前のデビュー曲だと思って作った曲だ」

「期限は明日まで。出来るのか、出来ないのか?」

「poker face (Short Ver.)」


「最高の歌詞だ。よく頑張ったな」マサ
 


 

「今おばあちゃんに線香あげて、言って来た。」マサ

「アユは俺が絶対スターにするって」

「天国のおばあちゃに、アユの歌声、届けますって、言って来た」

 

私が歌詞書いている時、最後の一行思い浮かべたのはおばあちゃんじゃないかな?

マサさんだったの?

 

END

M愛すべき人がいて3話ロケ地やアクセス

 

分かり次第追記します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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