M愛すべき人がいて7話最終話あらすじ台詞とロケ地アクセスも

ドラマ
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M愛すべき人がいて7話いよいよ最終話です!

歌手の浜崎あゆみとエイベックス会長松浦勝人との恋愛プラス歌手としてトップ歌姫と言われるまで駆け上がっていったサクセスストーリーです。

浜崎あゆみの自伝小説にオリジナリティーを加えたドラマで、話題となっています!

それでは早速どうぞ。

 

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M愛すべき人がいて7話

 

「M愛すべき人がいて」放送時間は?

テレビ朝日 毎週土曜日

7月4日

11:15~

 

M愛すべき人がいて7話キャスト

 

アユ(安斉かれん)

主人公の歌手・浜崎あゆみ

地元の福岡でモデルをしていた。

東京で売れればギャラもいいので、祖母や母との生活が楽になると考え、東京の親戚・里美を頼り祖母・幸子と一緒に上京。

友人の理沙に誘われて初めて、六本木のディスコ「ベルファイン」でレコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会う。そして歌手デビュー。

 

マサ( 三浦翔平)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役専務。

松浦勝人、現エイベックス会長。

人気プロデューサー・輝楽ひとりの活躍に会社の売上を頼っている状態に危機感を感じ、次世代のスター歌手となるダイヤの原石を探そうと六本木のディスコ・ベルファインを訪れていたところ、流川にVIPルームに連れてこられたアユと出会い、運命的な何かを感じ、人生をかけて彼女を歌手としてプロデュースする決意を固め、次々と厳しい課題をアユに与える。

 

中谷 (高橋克典)

アユが上京後に所属する芸能事務所「中谷プロ」の社長。

アユが売れるとは考えておらず、コギャルブームに便乗するため彼女に日サロに行くよう安易な指図を出すなど、芸能人として真剣に育てる気持ちがない。

しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った途端、事務所から引き抜かれそうになることが惜しくなり、アユを囲い込もうと態度を一変させる。

アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと裏で結託し、二人の邪魔をしようとする。

 

大浜( 高嶋政伸)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。

レンタルレコード店で店長をしていたマサのプロデュース能力を聞きつけ、その才能にほれ込んで彼を引き抜き「A VICTORY」を共同で設立する。

楽曲プロデュースをマサに任せて、自身は経営に専念しており、会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解しているが、自分の存在が脅かされるまで大きくになったマサの影響力を危惧して、あの手この手でマサを会社から追い出そうと画策する。

 

姫野礼香(ひめの れいか) 田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目に眼帯を付ける謎めいた美女。

マサに好意を寄せており、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。

愛するマサがアユに肩入れすることに激しく嫉妬し、狂気じみた姑息な手段でアユへ嫌がらせを繰り返す。

 

流川翔(るかわ しょう)白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサとは7年前に彼が店長をしていたレンタルレコード店で出会ってからの付き合いで、彼のことを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと本気で考え仕事に取り組んでいる。

明るく周囲から愛されるキャラクターだが、若干行動に軽薄なところがある。

 

クレイジー鬼講師(水野美紀)

 

 

玉木理沙(たまき りさ) 久保田紗友

アユの友人。歌手デビューを目指している。

アユをディスコに誘い、彼女とマサとの出会いのきっかけを与える。

歌手デビューを目指してアユとともにレッスンを受けるが、アユがマサから次々と課題を与えられる様子を彼女だけ特別扱いを受けているとひがみ、逆恨みからアユに嫌がらせをする。

 

野島美香(のじま みか) 河北麻友子

アユのマネージャー

 

吉田明日香(田中道子)


大浜の秘書

輝楽天明(きら てんめい)新納慎也

「A VICTORY」の人気プロデューサー。

「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極めている。

 

幸子(市毛良枝)

 

アユの祖母。本格的に芸能活動を始めるために上京しようとするアユを心配し、彼女とともに福岡から都内に在住する親戚の里美の家に身を寄せる。

 

西谷真理・傳彩夏(ONEPIXCEL)

 

歌手デビューを目指すアユのライバル。

アユがマサから特別扱いを受けていると嫉妬して、逆恨みから理沙とともにアユに嫌がらせをする。

 

椎名里美(上野なつひ)

アユと幸子が身を寄せる東京の親戚。

 

佐山尚樹(水江建太)

マサ行きつけのバーのマスター。

 

 

OTF(Over The Fact)Hina(FAKY)和田颯(Da-iCE)

 

 

USGー lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)

 

冴木真希( Yupi’n)

 

弘中綾香

 

渋谷スクランブルに掲げられる看板広告に登場

 

M愛すべき人がいて7話あらすじ

大浜社長が、アユとホテルから出てきた写真を週刊誌に止めさせたことで、マサをクビにすると言ったが、解雇しない条件として、会社で3つのビックプロジェクトをやる提案を出した。

マサはアユの他に3つのビックプロジェクトをやる決意をした。

プロジェクトの忙しさから、アユとの時間がすれ違いになっていく。

 

M愛すべき人がいて7話セリフ

「俺はお前で、お前は俺だ。だから、俺を信じろ」

「アユ、大好きだよ」マサ

「これね、知り合いの和食屋さんがテイクアウトで作って貰ったんです。アユの塩焼き」

「私好きだな、最近のアユが書く歌詞、絶絶望的で悲しくて、塩味が効いてて、」

姫野

「何が言いたい」

「悲しみを知った女の歌詞は、大人の女にも染み入る」

「あらっ、美味しい。アユ評判いいですよ。マサさんがいなくて、しっかりしてるって」

「そっか、良かった」マサ

「本当に良かったと思ってますか?」

「思ってるよ」

「アユはさ、もうマサがいない方が良い歌を作るんだよ、これからは」

 

 

「君はアユと結婚して、幸せになりたいのか?それとも、ずっと最高のアーティストでいて欲しいのか?どっちだ?」社長

 

マサ、姫野を呼び出す

「ごめんな、お前の目の代わりになると言ったのに、」

「マサ・・」姫野

姫野とキスしていると、アユが入って来る。

「バカにしないでよ」姫野

 

「なんでアユを悲しませることをしたんですか?」流川

「あいつはもう、俺と一緒にいるべきじゃない」マサ
「どうしてですか?もう好きじゃないんですか?」

「あなたは何で、自分勝手なんですか?なんで、アユの気持ちを考えないんですか?」

 

「あいつの歌に希望を貰っている人はどうなる?」

「アユは今が一番大事な時なんだ。お前だって分かるんだろ」

ファンのためにも、会社の為にも、何よりのアユ自身の為にも」

「じゃあアユは、誰のために生きているんですか?」

「あいつは、もっともっと輝かなきゃなんないんだよ」

「だけど、これ以上俺といたらダメなんだよ」

「俺はアユが好きだ。大好きだ。愛してる。星は孤独だからこそ、輝ける。」マサ

「そんな事実、悲しいッスよ」

「これが、神様に選ばれたアユの運命だ」マサ

 

 

 

「もう、無理です。アユは、もうダメです。辞めます。」アユ

 

「あなたの歌が好き、あなたの書く歌詞が。歌う歌が好き。あなたの歌にも救われたの」

「アユ、辛いかもしれないけど、歌い続けて」

「最後に聞かせてほしい?マサはアユに幸せになってほしいですか?」アユ

 

マサが社長になる

大浜社長は退社

「マサ社長、もっと多くの人に虹を渡らせてくれよ」

「曲できたよ、最後タイトルはM」

「マサ、私はね、マサの望み通り星になる」

「みんな生きていたら辛いことが多いと思う。楽しいことよりも悲しいことや不安なことだらけな人も多いと思う。だからね、世の中が不安なことだらけになった時にもみんながふと見上げると、輝いている星になりたい。光を届けたい、私はそう生きて行きたい」

「世界中にクソでかい虹作ってやりますよ。ぜってえ負けねえ」

「マサ、淋しがり屋の少女もちょっとだけ大人になったよ」

「今日も明日からもずっと、マサに私の歌を届けるよ」

アユ、俺の作った虹を渡れ

M愛すべき人がいて7話ロケ地やアクセス

渋谷駅ハチ公前広場

アユの最後のシーンです。



 

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