M愛すべき人がいて6話あらすじ台詞とロケ地アクセスも

ドラマ
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M愛すべき人がいて6話

ドラマもいよいよ中盤の展開となってきました。

浜崎あゆみとエイベックス会長の松浦勝人との恋愛、歌手としてトップスター、歌姫に登り詰めていくサクセスストーリーです。

浜崎あゆみの自伝小説「M愛すべき人がいて」がオリジナルでドラマ化されました。

小説とは異なる展開に、ハラハラする面白さがあります。

それでは早速どうぞ。

 

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M愛すべき人がいて6話

 

「M愛すべき人がいて」放送時間は?

テレビ朝日 毎週土曜日

6月27日

23:15

 

M愛すべき人がいて6話キャスト

 

アユ(安斉かれん)

主人公の歌手・浜崎あゆみ

地元の福岡でモデルをしていた。

東京で売れればギャラもいいので、祖母や母との生活が楽になると考え、東京の親戚・里美を頼り祖母・幸子と一緒に上京。

友人の理沙に誘われて初めて、六本木のディスコ「ベルファイン」でレコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会う。そして歌手デビュー。

 

マサ( 三浦翔平)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役専務。

松浦勝人、現エイベックス会長。

人気プロデューサー・輝楽ひとりの活躍に会社の売上を頼っている状態に危機感を感じ、次世代のスター歌手となるダイヤの原石を探そうと六本木のディスコ・ベルファインを訪れていたところ、流川にVIPルームに連れてこられたアユと出会い、運命的な何かを感じ、人生をかけて彼女を歌手としてプロデュースする決意を固め、次々と厳しい課題をアユに与える。

 

中谷 (高橋克典)

アユが上京後に所属する芸能事務所「中谷プロ」の社長。

アユが売れるとは考えておらず、コギャルブームに便乗するため彼女に日サロに行くよう安易な指図を出すなど、芸能人として真剣に育てる気持ちがない。

しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った途端、事務所から引き抜かれそうになることが惜しくなり、アユを囲い込もうと態度を一変させる。

アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと裏で結託し、二人の邪魔をしようとする。

 

大浜( 高嶋政伸)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。

レンタルレコード店で店長をしていたマサのプロデュース能力を聞きつけ、その才能にほれ込んで彼を引き抜き「A VICTORY」を共同で設立する。

楽曲プロデュースをマサに任せて、自身は経営に専念しており、会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解しているが、自分の存在が脅かされるまで大きくになったマサの影響力を危惧して、あの手この手でマサを会社から追い出そうと画策する。

 

姫野礼香(ひめの れいか) 田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目に眼帯を付ける謎めいた美女。

マサに好意を寄せており、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。

愛するマサがアユに肩入れすることに激しく嫉妬し、狂気じみた姑息な手段でアユへ嫌がらせを繰り返す。

 

流川翔(るかわ しょう)白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサとは7年前に彼が店長をしていたレンタルレコード店で出会ってからの付き合いで、彼のことを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと本気で考え仕事に取り組んでいる。

明るく周囲から愛されるキャラクターだが、若干行動に軽薄なところがある。

 

クレイジー鬼講師(水野美紀)

 

 

玉木理沙(たまき りさ) 久保田紗友

アユの友人。歌手デビューを目指している。

アユをディスコに誘い、彼女とマサとの出会いのきっかけを与える。

歌手デビューを目指してアユとともにレッスンを受けるが、アユがマサから次々と課題を与えられる様子を彼女だけ特別扱いを受けているとひがみ、逆恨みからアユに嫌がらせをする。

 

野島美香(のじま みか) 河北麻友子

アユのマネージャー

 

吉田明日香(田中道子)


大浜の秘書

輝楽天明(きら てんめい)新納慎也

「A VICTORY」の人気プロデューサー。

「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極めている。

 

幸子(市毛良枝)

 

アユの祖母。本格的に芸能活動を始めるために上京しようとするアユを心配し、彼女とともに福岡から都内に在住する親戚の里美の家に身を寄せる。

 

西谷真理・傳彩夏(ONEPIXCEL)

 

歌手デビューを目指すアユのライバル。

アユがマサから特別扱いを受けていると嫉妬して、逆恨みから理沙とともにアユに嫌がらせをする。

 

椎名里美(上野なつひ)

アユと幸子が身を寄せる東京の親戚。

 

佐山尚樹(水江建太)

マサ行きつけのバーのマスター。

 

 

OTF(Over The Fact)Hina(FAKY)和田颯(Da-iCE)

 

 

USGー lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)

 

冴木真希( Yupi’n)

 

弘中綾香

 

渋谷スクランブルに掲げられる看板広告に登場

 

M愛すべき人がいて6話あらすじ

 

 

アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。
裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAXELSの解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。しかし、マサは流川の辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うよう説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が! あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?
結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命は――?

M愛すべき人がいて6話「アユ、お前は勝ち続けろ!」セリフ

「私の顔が、髪の毛が、体が全部燃えたって、私はまたゼロからやってやる。」
「リサ、私の事を燃やしてもね、あなたの気持ちは燃えて消えないんだよ」

「じゃあ、私はどうしたらいいのよー!!」

ライターを投げ捨てる

 

 

「ホテルを泊まったということは、マサとアユは付き合っているということでいいかな?」大浜社長

「男女の友達で、同じ部屋に泊まりますか?泊まらないー」姫野

「アユがブレイクした今なら、載せたい週刊誌も多そうだ、なっ?」

「そうですね~。見出しはカリスマのアユ、プロデューサーとポーカーフェイスな恋」

「だね~」

「ですっ」

「早速電話しよ」

「まだ、もったいないのでは?」

「なぜ?」

「これからアユはもっと売れていく」

「悔しいがそうなりそうだ」

「伸ばして~伸ばして~折りませんか?」

カッターの刃をカチカチ伸ばして、ポキッと折る姫野

「確かに、もっとデカいニュースになるまで、泳がした方がいいな」

「それに社長~、これを握っていれば、マサ専務を叩きのめすことが出来るかもです」

「姫野君、やっぱり君見えるね~」

 

「マサさん、アユが売れて行くことで、不幸になる人がいます」

「うん、誰かが勝てば、誰かが負ける、それが世の中だ」

「じゃあ、仕方ないのか」

「勝者は、敗者の屍を背負って戦い続けなければならない。もしお前が負けたら、その人も負けたことになるんだ。だから、アユ、お前は勝ち続けろ」

「はい」

 

M愛すべき人がいて6話ロケ地やアクセス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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