M愛すべき人がいて5話あらすじ台詞とロケ地アクセスも

ドラマ
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M愛すべき人がいて5話

歌手の浜崎あゆみが自伝小説を2019年夏に発売しました。

その小説をアレンジしたドラマが4月18日にスタート!

激しい愛憎劇やいじめ、立ちはだかる会社の圧力など、様々な人間模様を昼メロさながらの展開に話題となっています!

5話の展開は?

アユとM、現エイベックス会長の松浦勝人との恋愛も描かれています。

「その内、日本中が染まるアユで」マックスマサ

 

 

それでは早速どうぞ。

 

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M愛すべき人がいて5話

 

「M愛すべき人がいて」放送時間は?

テレビ朝日 毎週土曜日

6月20日

夜11:15~

 

M愛すべき人がいて5話あらすじ

 

前回でアユがマサにFAXで、「好きです」と告白しました。

マサはそのFAXを読んでいる所に、姫野がウェディング姿で登場!

結婚出来ないとマサが言うと、約束違反だと詰め寄る姫野。

「まさかとは思うけど、アユが好きなんじゃないよね?」と姫野は、アユからきたFAXを見たと言います。

 

マサはアユにFAXで返事を返します。

そして、渋谷のスクランブル交差点で二人は会います。

マサはアユとつあって欲しいと伝えます。

アユに、姫野とは結婚しないと告げます。

 

マサは宣伝の為に、アユの顔を渋谷に埋め尽くします。

オリコン初登場20位

ライバルグループは18位

しかし、これは流川が会社のお金を使って売り上げたCD代なので、偽のランキングでした。

 

2回目はライバルグループもアユも20位で同じ

 

3回目は、ライバルグループ50位

アユは9位

 

M愛すべき人がいて5話セリフ

 

 

 

 

M愛すべき人がいて5話ロケ地やアクセス

 

渋谷スクランブル交差点

〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目2−1

 

M愛すべき人がいて5話キャスト

 

アユ(安斉かれん)

主人公の歌手・浜崎あゆみ

地元の福岡でモデルをしていた。

東京で売れればギャラもいいので、祖母や母との生活が楽になると考え、東京の親戚・里美を頼り祖母・幸子と一緒に上京。

友人の理沙に誘われて初めて、六本木のディスコ「ベルファイン」でレコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会う。そして歌手デビュー。

 

マサ( 三浦翔平)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役専務。

松浦勝人、現エイベックス会長。

人気プロデューサー・輝楽ひとりの活躍に会社の売上を頼っている状態に危機感を感じ、次世代のスター歌手となるダイヤの原石を探そうと六本木のディスコ・ベルファインを訪れていたところ、流川にVIPルームに連れてこられたアユと出会い、運命的な何かを感じ、人生をかけて彼女を歌手としてプロデュースする決意を固め、次々と厳しい課題をアユに与える。

 

中谷 (高橋克典)

アユが上京後に所属する芸能事務所「中谷プロ」の社長。

アユが売れるとは考えておらず、コギャルブームに便乗するため彼女に日サロに行くよう安易な指図を出すなど、芸能人として真剣に育てる気持ちがない。

しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った途端、事務所から引き抜かれそうになることが惜しくなり、アユを囲い込もうと態度を一変させる。

アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと裏で結託し、二人の邪魔をしようとする。

 

大浜( 高嶋政伸)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。

レンタルレコード店で店長をしていたマサのプロデュース能力を聞きつけ、その才能にほれ込んで彼を引き抜き「A VICTORY」を共同で設立する。

楽曲プロデュースをマサに任せて、自身は経営に専念しており、会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解しているが、自分の存在が脅かされるまで大きくになったマサの影響力を危惧して、あの手この手でマサを会社から追い出そうと画策する。

 

姫野礼香(ひめの れいか) 田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目に眼帯を付ける謎めいた美女。

マサに好意を寄せており、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。

愛するマサがアユに肩入れすることに激しく嫉妬し、狂気じみた姑息な手段でアユへ嫌がらせを繰り返す。

 

流川翔(るかわ しょう)白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサとは7年前に彼が店長をしていたレンタルレコード店で出会ってからの付き合いで、彼のことを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと本気で考え仕事に取り組んでいる。

明るく周囲から愛されるキャラクターだが、若干行動に軽薄なところがある。

 

クレイジー鬼講師(水野美紀)

 

 

玉木理沙(たまき りさ) 久保田紗友

アユの友人。歌手デビューを目指している。

アユをディスコに誘い、彼女とマサとの出会いのきっかけを与える。

歌手デビューを目指してアユとともにレッスンを受けるが、アユがマサから次々と課題を与えられる様子を彼女だけ特別扱いを受けているとひがみ、逆恨みからアユに嫌がらせをする。

 

野島美香(のじま みか) 河北麻友子

アユのマネージャー

 

吉田明日香(田中道子)


大浜の秘書

輝楽天明(きら てんめい)新納慎也

「A VICTORY」の人気プロデューサー。

「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極めている。

 

幸子(市毛良枝)

 

アユの祖母。本格的に芸能活動を始めるために上京しようとするアユを心配し、彼女とともに福岡から都内に在住する親戚の里美の家に身を寄せる。

 

西谷真理・傳彩夏(ONEPIXCEL)

 

歌手デビューを目指すアユのライバル。

アユがマサから特別扱いを受けていると嫉妬して、逆恨みから理沙とともにアユに嫌がらせをする。

 

椎名里美(上野なつひ)

アユと幸子が身を寄せる東京の親戚。

 

佐山尚樹(水江建太)

マサ行きつけのバーのマスター。

 

 

OTF(Over The Fact)Hina(FAKY)和田颯(Da-iCE)

 

 

USGー lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)

 

冴木真希( Yupi’n)

 

弘中綾香

 

渋谷スクランブルに掲げられる看板広告に登場

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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