M愛すべき人がいて2話「いいダイヤの原石だ」ロケ地やアクセスも

ドラマ
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「M愛すべき人がいて」2話

マックスマサとアユが出会い、現大手事務所からアユを引き抜くところから始まります。

1話で、浜崎あゆみに出会ったマックスマサこと現エイベックス会長の松浦勝人との恋愛プラスwミリオン歌手を目指していくスター街道を登っていく物語です。

それでは早速どうぞ。

 

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M愛すべき人がいて2話「いいダイヤの原石だ」

 

「M愛すべき人がいて」放送時間は?

テレビ朝日 毎週土曜日

 

11:15~

 

M愛すべき人がいて2話キャスト

 

アユ(安斉かれん)

主人公の歌手・浜崎あゆみ

地元の福岡でモデルをしていた。

東京で売れればギャラもいいので、祖母や母との生活が楽になると考え、東京の親戚・里美を頼り祖母・幸子と一緒に上京。

友人の理沙に誘われて初めて、六本木のディスコ「ベルファイン」でレコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会う。そして歌手デビュー。

 

マサ( 三浦翔平)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役専務。

松浦勝人、現エイベックス会長。

人気プロデューサー・輝楽ひとりの活躍に会社の売上を頼っている状態に危機感を感じ、次世代のスター歌手となるダイヤの原石を探そうと六本木のディスコ・ベルファインを訪れていたところ、流川にVIPルームに連れてこられたアユと出会い、運命的な何かを感じ、人生をかけて彼女を歌手としてプロデュースする決意を固め、次々と厳しい課題をアユに与える。

 

中谷 (高橋克典)

アユが上京後に所属する芸能事務所「中谷プロ」の社長。

アユが売れるとは考えておらず、コギャルブームに便乗するため彼女に日サロに行くよう安易な指図を出すなど、芸能人として真剣に育てる気持ちがない。

しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った途端、事務所から引き抜かれそうになることが惜しくなり、アユを囲い込もうと態度を一変させる。

アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと裏で結託し、二人の邪魔をしようとする。

 

大浜( 高嶋政伸)

レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。

レンタルレコード店で店長をしていたマサのプロデュース能力を聞きつけ、その才能にほれ込んで彼を引き抜き「A VICTORY」を共同で設立する。

楽曲プロデュースをマサに任せて、自身は経営に専念しており、会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解しているが、自分の存在が脅かされるまで大きくになったマサの影響力を危惧して、あの手この手でマサを会社から追い出そうと画策する。

 

姫野礼香(ひめの れいか) 田中みな実

レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。

右目に眼帯を付ける謎めいた美女。

マサに好意を寄せており、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。

愛するマサがアユに肩入れすることに激しく嫉妬し、狂気じみた姑息な手段でアユへ嫌がらせを繰り返す。

 

流川翔(るかわ しょう)白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)

レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。

マサとは7年前に彼が店長をしていたレンタルレコード店で出会ってからの付き合いで、彼のことを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと本気で考え仕事に取り組んでいる。

明るく周囲から愛されるキャラクターだが、若干行動に軽薄なところがある。

 

クレイジー鬼講師(水野美紀)

 

 

玉木理沙(たまき りさ) 久保田紗友

アユの友人。歌手デビューを目指している。

アユをディスコに誘い、彼女とマサとの出会いのきっかけを与える。

歌手デビューを目指してアユとともにレッスンを受けるが、アユがマサから次々と課題を与えられる様子を彼女だけ特別扱いを受けているとひがみ、逆恨みからアユに嫌がらせをする。

 

野島美香(のじま みか) 河北麻友子

アユのマネージャー

 

吉田明日香(田中道子)


大浜の秘書

輝楽天明(きら てんめい)新納慎也

「A VICTORY」の人気プロデューサー。

「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極めている。

 

幸子(市毛良枝)

 

アユの祖母。本格的に芸能活動を始めるために上京しようとするアユを心配し、彼女とともに福岡から都内に在住する親戚の里美の家に身を寄せる。

 

西谷真理・傳彩夏(ONEPIXCEL)

 

歌手デビューを目指すアユのライバル。

アユがマサから特別扱いを受けていると嫉妬して、逆恨みから理沙とともにアユに嫌がらせをする。

 

椎名里美(上野なつひ)

アユと幸子が身を寄せる東京の親戚。

 

佐山尚樹(水江建太)

マサ行きつけのバーのマスター。

 

 

OTF(Over The Fact)Hina(FAKY)和田颯(Da-iCE)

 

 

USGー lol(佐藤友祐、小宮山直人、moca、hibiki、honoka)

 

冴木真希( Yupi’n)

 

弘中綾香

 

渋谷スクランブルに掲げられる看板広告に登場

 

 

M愛すべき人がいて2話「いいダイヤの原石だ」あらすじ

 

 レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。
マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

 

 

マサが中谷社長に土下座で頼み込んで、アユを自分の会社に移籍させる。

マサが最高のレッスンをさせたいと、ニューヨークのボイストレーナーにアユを送り込む。

ニューヨークに3か月のボイストレーニングのレッスンに出掛けるアユ。

辛いと思っていた時期に、マサが出張でアユに会いに行き、ブランドコーチのコートをプレゼントし、この服が似合う女性になれといって励ます。

日本に帰国すると、流川の女性ユニットグループの合宿にアユも参加させ、マサの秘書がアユを追い出したい一心で、ユニットグループの一人にいじめを仕向けさせる。

合宿終了前日に、一緒にお風呂に入ろうと誘われ、石鹸でツルツルになった床で滑り、肩を脱臼してしまう。

最終日は500㎖のペットボトル10本をリュックに背負って10kmマラソン大会に出場し、上位5位内に完走することが、デビュー条件。

アユは完走できるのか・・・。

雨が降ってきて、アユは足を止める所へ、崖の上からマサが大声でアユに咤激励をするシーンがこの場面。

アユは雨の中走り出します。

クレイジー鬼講師が見守る中、アユはゴールまでは走り抜き完走します。

アユは、脱臼した肩にみんなの中でも一番重い10本のペットボトルを背負いながら、順位は1位でクリアー。

ゴールをし、その足でマサと病院へ

 

END

 

M愛すべき人がいて2話「いいダイヤの原石だ」セリフ

「中谷社長は、彼女の才能に気付いたんだよ」社長

「それに気づいたのマサさんだろ」流川

「アユをうちにください」マサ土下座

「ルール違反だ」中谷

「ルール違反だとしたら、申し訳ございません。」マサ

「謝って許されるかな」

「ですが、ルールはいつか破られるものです。誰かがルール破った時、新しいものが生まれる。僕はそう思います。アユは俺が歌手として育てたいんです。」

「マサ君、失礼だろうが」

「彼女はダイヤの原石だろう」中谷

「申し訳ございませんが、アユは俺以外の人間が磨いても石のまま。彼女は、アユは、俺が磨いた時だけ輝ける。」

「じゃ、君が磨く人に選ばれたってことかい?」中谷

「はい」

「何を言ってるんだ」

「君を選んだのは誰だい?」中谷

「アユを選んだのも俺じゃない。俺を選んだのも俺じゃない。神様です。」

「ハハハハ、、、一昔前の芸能界には君みたいな奴たくさんいたんだよ。ハハハハ懐かしい」中谷

「今日は失礼をお許しください。私が責任を持って処分します」

「確かに失礼なことばっかり言いやがって、だけどな、うん、納得した。アユを渡すよ。」

「え」社長

「アユを渡すよ。いつか本当にダイヤになったら、今日のー

彼女が本当にスターになったら俺も嬉しい。そう思わせた君の勝ちだ。」

「ありがとうございます」マサ

 

「アユ、お前はもう自由だ」

「ダイヤの原石はダイヤの原石を磨く人次第だ」

「自分がダイヤの原石なんだと思えば、その時点でそうだ」

「アユはダイヤになる。ダイヤになる。ダイヤになるー!」

「やっぱ、お前面白い奴だな」

「お前は普通じゃ輝けない。アユ、ニューヨークに行ってこい」

 

「俺が知りえる、最高のレッスンをお前に与える」

「俺を信じろ」

 

 

「マサはどうしてこんなポンコツよこしたの?」

 

蝋燭の火を揺らさないで歌う練習をするアユ。

 

「僕のライバルになるって言ってるんだって」輝楽天明

「ぜってえ負けねえ」マサ

 

「アユを選んだのは俺じゃない。神が選んだんだ!」マサ

 

 

M愛すべき人がいて2話「いいダイヤの原石だ」ロケ地やアクセスも

アユのニューヨークの街並みは、汐留にあるイタリア街で撮影。

ここで、♡の風船をアユが手放してしまい、それをマサがキャッチしたシーンがあった場所です。

三井ガーデンホテル汐留イタリア街

 〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目14−24

 

 

 

スタジオ&ホテル キャメロット

アユが流川プロデュースの女性ユニットと共同で合宿した場所

〒401-0301 山梨県南都留郡富士河口湖町船津1659
電話: 0555-73-1830

 

 

 

 

 

 

 

 

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