石田純一アビガン投与効果で平熱に!斉藤一美アナ永野景子記者容体は?

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俳優の石田純一が、沖縄で新型肺炎コロナウイルスの感染してから、都内病院に入院してから数日が経過しましたが、ラジオの電話出演で、病状が平熱になったと明かしました。

新型肺炎コロナウイルスの感染薬品として、「アビガン」が注目されていますが、回復の兆しに向かっているようです。

同時に、その時ラジオ出演していた時のメインキャスターの斉藤一美アナと永野景子記者が自宅待機をしていましたが、その後の容体はどうなったのでしょう。

 

更に、石田純一が沖縄の人たちまたその過程で濃厚接触した人たちに謝罪をしています。

それでは早速どうぞ。

 

 

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石田純一文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」電話出演

 


新型コロナウイルスに感染し入院中の俳優石田純一(66)が23日、木曜コメンテーターを務めている文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」(月~金曜午後3時半)に、先週に続き録音で出演した。

 

 

石田純一謝罪

 


「沖縄に行って、東京から出るべきではなかったと反省しています。ホテル側、沖縄の人たちにも不快な思いをさせて申し訳なかったと思います」

 

 

石田純一アビガン投与効果で平熱に!

「アビガン」で石田純一に効果が出たということで、アビガンは新型肺炎コロナウイルスの感染の新薬として効果があるようです。

 

先週と比べてかなりのガラガラ声となり、ゼイゼイと呼吸がつらそうな様子。約3分間にわたり現状を語った。

「だいぶ良くなって36・8度ぐらいになった。特に何か今現在、何かが悪いと言うことはないですが、肝臓の数値が悪いとか、食欲がなく、かなり無理して食べている」

「何とかアビガンが効いて小康状態となった。4日間で平熱になった」「油断をしているつもりはなかったが、結果的に陽性になって大変恐縮です。いろんな方にご迷惑を掛けて申し訳ございません」

 

石田純一アビガン投与効果で平熱に!斉藤一美アナ永野景子記者容体は?

自宅待機をしていたおふたりですが、石田純一から濃厚接触はしていなかったようです。

4月23日から復帰しているということです。

斉藤一美アナウンサー(52)が、この日から番組に復帰。

健康状態に問題はなく、自宅待機の経緯などを語った。

同じく自宅待機していた木曜サブキャスターの永野景子記者も、この日から仕事復帰した。

 

 

 

 

 

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