松浦勝人デパス日常的!浜崎あゆみ酒薬依存症DVDを借りた理由は?

人物
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エイベックス会長の松浦勝人が、ハワイの別荘で日常的に大麻を吸っていたと元エイベックス社員の女性が告発しました。

それに対して、週刊文春が松浦勝人エイベックス会長に電話質疑に回答しているのですが、元エイベックス社員A子さんを全面否定しています。

それでは早速どうぞ。

 

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松浦勝人デパス日常的に吸う!

「デパス」は隠語で、麻薬の意味。

普段から、松浦勝人会長は隠語を使っているのだそうです。

 

松浦勝人デパス日常的に常用!

元エイベックス社員A子の証言。

「別荘にいる間はお酒を飲んだり大麻を吸っていたりすることが多かったので、みんなグデングデンになっていました。別荘には男女がいましたが、ふざけて局部を露出する男性もいた。松浦さんも裸になってはしゃいでいました」

 

松浦勝人デパス日常的!週刊文春の質疑で否定!

 

松浦勝人エイベックス会長

「A子とはエイベックス在籍時代の労務関係について弁護士同士の話し合いをしているので、本来話をできない状態であることをご理解ください」

 

――A子さんという元エイベックス社員の方と松浦氏が大麻を吸ったという情報を入手している。事実でしょうか。

「全くの事実ではございません」

――ご説明いただいてもよろしいですか。

「彼女がなんでそう言ってるかわかりませんし、彼女がどこでそういうことをしたかどうか、僕は全くわかりません。ちょっと病的にしか感じてなくて、妄想的な話が多いので、あまり相手にしてないです」

――大麻関係の話は? ハワイの別荘に行ったという話があるが。

「ええ、取材で来ましたね、はい」

――松浦さんとA子さんが2人で大麻を吸ったという事実はあるか。

「ハワイなのでそういうもの(大麻)もあるのかもしれませんが、彼女がどこでそれをしたかは知りません。僕の目の前でそういうことをしたということは、僕は知りません」

――A子さんの大麻使用は知らない?

「うーん、様子がおかしかったというのは感じていましたね」

――松浦氏自身は、ハワイや日本で大麻を吸うなどの行為はされていましたか。

「していないです」

――A子さん側の「松浦さんと一緒に大麻を吸った」という証言は否定される?

「A子さんという人と大麻を吸ったことはありません」

「そこまで僕は脇は甘くはないので」

――自宅とハワイの別荘両方で、金庫に大麻などの薬物を保管していた、という話もある。

「あの、見に来ていただければわかるし、警察が来るでしょう、そうしたら。僕についてそういう噂ありますけど、(事実では)ないんですよ。上場企業の社長やっててそんなこと、もうやってられないです」

――株主に大きな不利益を与える問題です。

「当たり前じゃないですか、沢尻然り、浦田然り、色々なことが起きているなかでそこまで僕は脇は甘くはないので、そういったことはありません」

最後に改めて事実確認の文書をエイベックスへも送付する旨を伝えると、松浦氏はこう付け加えた。

「あの、彼女の方が危ないと僕は思ってますけど、色々な意味で。だって彼女は本(松浦氏の自伝本)を書いて、書いたその本がボツにされたわけですよ、●●(出版社の名前)に。それに対しての恨みつらみが結局お金を取れるのが僕しかいないから、僕にきているだけですね。僕はそう感じてますよ。彼女は今お金に貧窮してますから。逼迫してますから。それで、どうにかお金を取れるとこっていう……。まあヤクザと同じですよね、考え方が。そういう理解でいますけど」

 

浜崎あゆみがアルコール依存症やドラッグ依存症DVDを借りる理由は?

「M愛すべき人がいて」の小説では、このようなワンフレーズがあるのだそうです。

「マサがお酒をやめてくれますように」

「お酒とドラックを止めてくれますように」が本音?

アルコール依存症?

ドラック依存症?

 

小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)にはこんなシーンがあった。アルコールに溺れる松浦氏を案じ、浜崎あゆみは“ある映画”のDVDを借りるのだ。

〈その映画は、「リービング・ラスベガス」と「バスケットボール・ダイアリーズ」。この作品は二本とも、アルコール依存症やドラッグ依存症の主人公が身を滅ぼしていくストーリーで、以前、メイと一緒に観たときに、恐ろしさに身をすくめた。

ニコラス・ケイジとレオナルド・ディカプリオがアルコール依存症と麻薬中毒になった映画を観て、マサがお酒をやめてくれますように。〉(同作より)

 

 

 

 

 

 

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