絶メシロード1話「たかちゃんうどん」画像やあらすじロケ地アクセスも

ドラマ
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『絶メシロード』BSテレビ東京放送のドラマがスタートしました。

「絶メシロード」の”絶”ってなに?

絶は今にも絶滅しそうなという意味だそうです。

あーそれで”絶”ね。

今にも絶滅してしまいそうな食べ物を、主人公のサラリーマンが時間の許す範囲で、一泊の車中泊をして辿り着き、食事をしてくる物語です。

面白いのは実際にそのお店があるところです。

少し「孤独のグルメ」に似た感じですが、主人公がそれほど、食事について語らないところと、そのお店の亭主の物語に割合を多く持たせたストーリーです。

実際に存在しているお店だと、行ってみたくなりますね!

それでは早速どうぞ。

 

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「絶メシロード」1話

 

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絶めしロード「たかちゃんうどん」

 

 

常連客おすすめの「肉うどん」

主人公は、初め「天ぷらうどん」を注文したかったのですが、常連客にかなり強引にすすめられて肉うどんを注文します。

亭主はすぐそばにいるのですが、注文用紙に記入します。

常連客が主人公より先に店を出ると、亭主と主人公の二人だけになり、じーと見つめる亭主と話を始めます。

亭主のうどん屋を始めたきっかけを知ることに。

主人公は、元々うどんを作っていたわけでもなく、母親が経営していた店でした。

母親は表に座っている人物です。

母親が病気になったので、娘は店を閉めていたのですが、ある日常連客が店の前にいて呟いた言葉から、娘が一念発起して、うどん作りを始めます。

そうしてようやく、母親のうどんの味を再現できるようになり、今のうどん店を継いだというエピソードでした。

そういった経緯から、このうどん屋はいつ閉めるか分からないという娘亭主。

今日が最後かもしれないし、また食べれるのか分からない。

そんなうどん屋さんです。

絶メシですね!+

 

絶めしロード「たかちゃんうどん」ロケ地アクセス

〒403-0001 山梨県富士吉田市上暮地2295−3

営業開始: 10:30

電話: 0555-24-3146

 

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