東京ラブストーリー1991【9話】あらすじ/キャスト/ロケ地ドラマ

ドラマ
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東京ラブストーリー1991のリメイクバージョンが、2020年ドラマ化されました。

もうすでにロケ地はどこではじめているのかも話題になっています。

本家東京ラブストーリーのあらすじや台詞を追ってみたいと思います。

原作は漫画で、主人公は完治ですが、ドラマでは赤名リカがメインになっています。

それでは早速どうぞ。

 

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東京ラブストーリー1991【9話】あらすじ

 

9. 行かないで

リカ(鈴木保奈美)は、ロサンゼルス転勤で迷っている。和賀部長(西岡徳馬)に相談する。
和賀は永尾(織田裕二)に、「リカをロスへやってしまえ」と言う。

夜、リカと永尾がバーで会った。リカは永尾に「ロス行きを止めると思ったのに」と言った。
「リカにとってロス行きが一番いいと思ったら行きなさい」という永尾。
リカは三上(江口洋介)と水割りを飲む。やはり迷っているリカ。
永尾はさとみ(有森也実)に呼ばれてマンションを訪ねる。高校時代の話をする。
ついにリカは、ロス行きを決意し、それを和賀に・・・。

 

東京ラブストーリー1991【10話】キャスト台詞

時子

さとみの家で鍋パーティーに呼ばれた完治

「信頼できる人だって。」時子

「時子~」さとみ

「言ったじゃん、信頼出来て大好きだって。」時子

「大好きなんて言ってないじゃない、ただ普通に好きって言っただけ」

「ほらね、毎日この調子だもん。永尾さんの為に知ってる言葉全部使ってるんじゃないかってもん」

「そんなに」さとみ

「ありがとう」完治

「リカさんさえいなきゃ、永尾君私の物なのに~とか言ってハンカチかみしめてたくせに」

「あれ、今のシャレになんなかった?」

「ははっ、食べましょ。美味しいわよ、これ」

 

永尾 完治

「関口の作るおでん最高にうめ~んだよな」完治

「本当、今度作る」さとみ

「私、あの明け方の空の色、一生忘れないと思う」さとみ

 

東京ラブストーリー1991キャスト

永尾 完治(ながお かんじ)織田裕二

出身地:愛媛県

さとみと三上とは愛媛東高校での同級生。

大学卒業後に一旦地元の愛媛で就職。

「ハートスポーツ」に中途採用で入社して上京して、営業部に所属。

会社のリカからは「カンチ」と呼ばれる。

さとみと三上の2人と再会する。

 

赤名 リカ(あかな りか)鈴木保奈美

ロサンゼルス帰国子女。

スポーツ用品メーカー「ハートスポーツ」の事業部所属の社員。

愛媛県から上京してきた永尾を東京国際空港まで迎えに行く。

 

三上 健一(みかみ けんいち) 江口洋介

出身地:愛媛県

永尾の小学校から高校までの同級生。

文京大学医学部入学で上京。

実家からは送金してもらっているが、絶縁に近い状態。

大学は留年していて、教授からはまた留年するかと留年勧告されている。

左ハンドルのスープラが愛車。

 

関口 さとみ(せきぐち さとみ)有森也実

出身地:愛媛県

永尾の高校の同級生。

元麻布幼稚園に勤務している幼稚園教諭。

実家がラブホテルを経営。

高校時代は清楚な感じで男子から人気があったが、女子からは実家がラブホテルを経営していることからと、机に落書きされるなどのいじめに遭っていた。

落書きを消してくれたのが当時、さとみに片想いをしていた永尾だと思い続けていた。

 

長崎 尚子(ながさき なおこ)千堂あきほ

三上の大学の同級生で、資産家の娘。

三上とは同級生だが、三上は留年しているため三上より年下。

三上が何かとちょっかいを出している女性。

 

和賀 夏樹(わが なつき) 西岡徳馬

ハートスポーツの営業部長。
永尾とリカの上司で既婚者。

永尾が来る前は、リカと不倫関係だった。

 

渡辺 中山秀征

永尾の同僚。

ハートスポーツの営業部所属の社員。

 

石井  伊藤美紀

永尾の同僚。

ハートスポーツの営業部所属の社員。

 

みどり  五島悦子

リカの同僚。

ハートスポーツの事業部所属の社員。

 

時子   水島かおり

関口の同僚。

元麻布幼稚園の幼稚園教諭。

 

東京ラブストーリー1991【9話】ロケ地ドラマ

前話にのせてます。

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