和久田麻由子と桑子真帆アナ入替え理由は?ネットの反応は?

アナウンサー
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2020年2月6日、『おはよう日本』の和久田麻由子アナウンサーと、『ニュースウオッチ9』の桑子真帆アナウンサーが、3月30日からメインキャスターとして入れ替えが決定されました。

入れ替わる理由は?

和久田麻由子アナウンサー

は昨年2019年に紅白歌合戦の司会者も務めていましたが、朝と夜に入れ替わるのはアナウンサーとしては異例のキャスティングです。

それでは早速どうぞ。

 

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和久田麻由子と桑子真帆アナウンサー入替え

 

和久田麻由子と桑子真帆アナ入替え理由は?

 

・2020年からテレビがインタネットと同時配信するため

・2020年東京オリンピックの準備

・実績のある二人が、メインどころの番組配置転換

桑田真帆アナウンサーが明るい性格?

和久田麻由子アナウンサーよりも明るい性格だったから?

 

NHK桑子真帆、和久田麻由子アナが番組入れ替わる
[2020年2月6日9時0分]

NHKの人気アナウンサー桑子真帆アナ(32)が春の番組改編で「ニュースウオッチ9」(月~金曜、午後9時)を降板し、3月30日から「おはよう日本」(月~金曜午前4時30分、土曜午前6時、日曜午前7時)の平日のキャスターに就任することが6日、分かった。また、現在、「おはよう日本」のキャスターを務める和久田麻由子アナ(31)が「ニュースウオッチ9」(月~金曜午後9時)のキャスターとなる。NHKの朝と夜の顔と言われる2人の看板アナが番組を入れ替わる。

関係者は「今年は本格的にテレビ番組のインターネットでの常時同時配信が始まり、7月から東京五輪もあるので、これまで実績を積み上げてきた実力のある2人がメイン所の番組に配置することになったと思う。2人が入れ替わることで番組のテイストや雰囲気もいい意味で変わるという狙いがあると思う」と説明した。

さらに「和久田アナの夜の番組での感じがどうなるか。桑子アナの明るさが朝から視聴者を明るくしてくれるはず。入れ替わることで、番組も新鮮な印象となる。2人には新しい境地を切り開いて頑張ってほしい、ということかと思う」と続けた。

また、「ニュースウオッチ9」の有馬嘉男キャスター(54)と「おはよう日本」の高瀬耕造キャスター(44)は続投とされる。正式発表は13日の予定という。

 

和久田麻由子が桑子真帆に紅白司会者で逆転した理由は?

和久田麻由子アナウンサー

・度胸がある

・スキルが高い

・安定感が抜群

地方局経験は、岡山局に2011年6月~2014年3月で、2年9か月の経験で本局へ

異例の早さで本局へ移動し、「おはよう日本のメインキャスター」へ昇格しています。

昇格理由が明確には不明です。

 

 

桑子真帆アナウンサー

地方局で5年経験してから、本局へ一般的な配置を経験してる。

和久田麻由子アナウンサーより、1年先輩。

 

和久田麻由子アナが桑子真帆アナを“逆転”した理由

 

NHK紅白司会に抜てき 和久田麻由子アナが桑子真帆アナを“逆転”した理由

週刊文春 2019年11月14日号

「今年の司会選考のキーワードは“安定感”。白組司会の嵐・櫻井翔(37)と紅組司会の綾瀬はるか(34)も過去の経験を考慮して選ばれた。同様に総合司会も、内村と2年連続組んだ桑子真帆アナ(32)が本命視されていた。それだけに和久田は一見意外だが、実は早くから内定していた」

2015年春から「NHKニュースおはよう日本」のキャスターを務めるNHKの朝の顔。音楽番組のイメージはないが……。

「度胸もあるしスキルも高く安定感は抜群。“硬”の和久田と“軟”の内村でバランスは取れるとNHKは自信を持っている」(同前)

和久田アナは東大経済学部卒業後、「ナレーションに興味があった」ことから11年、NHKに入局。

「桑子も長野放送局に3年、広島に2年勤務後、東京アナウンス室に呼ばれたように、地方を2カ所以上、4~5年経験して東京に上がるのが普通。しかし和久田は岡山に3年で東京に異動し、『おはよう日本』土日曜の司会に抜擢。1年後には平日帯に昇格。すべてが異例の早さです」(テレビ誌記者)

 

和久田麻由子アナウンサーが出世する理由は?

 

和久田麻由子アナウンサー

・局内では、気さくで打ち解けやすい人柄との評判

・学生時代にスポーツのマネージャーをしていた経験もある

 

桑子真帆アナウンサー

・桑子真帆アナウンサーが、民放アナウンサーと結婚し1年で離婚。マスコミを騒がせる事態に。

・胸を強調するような服で登場しネットを賑わす。

NHKをハラハラさせる存在。

 

和久田アナが“異例のスピード”で出世する理由
和久田アナの“スピード出世”はそれに留まらなかった。今年5月1日、10月22日の天皇即位に関する特番でも、共にキャスターの重責を果たした。今や完全に、1年先輩の桑子アナの上をいっている形だ。

「桑子は『ニュースウオッチ9』のキャスターに就任した17年に民放アナと結婚。だが翌年に離婚し芸能マスコミを騒がせた。最近は、胸を強調するような服で登場しネットを賑わすこともあり、NHKとしては少々ハラハラする存在。一方の和久田は今年2月、箱根駅伝出場経験のある商社マンと結婚。スキャンダルが出る可能性も低いと見られている」(前出・放送記者)

落ち着いた“クールビューティー”のイメージが強い彼女だが、局内では、気さくで打ち解けやすい人柄との評判だという。大学時代は男子ラクロス部のマネージャーをしていたスポーツ女子でもある。

「有働由美子(50)がフリーになり、絶対的なエースアナが不在のNHK。和久田はその後継者候補の筆頭であり、紅白が試金石になる。これが成功すれば、東京五輪での大役の座も見えてくるでしょう」(同前)

来年にかけ、和久和久させてくれそう。

 

 

和久田麻由子アナウンサーが、地方局を一般的な経験より短く本局に戻ることの理由は不明でした。

桑子真帆アナウンサーは、本局で移動してからの面では色々ありますが、いずれにしても和久田麻由子アナウンサーが異例の出世しているには違いがないですね。

学歴の違い?

桑子真帆 :東京外国語大学ロシア・東欧課程(チェコ語専攻)卒業
和久田麻由子  :東京大学経済学部

共通しているのは、出身地で神奈川県川崎市育ち。

 

和久田麻由子と桑子真帆アナ入替えにネットの声は?


 


 


 


 


 

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