浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」松浦勝人エイベックス会長と購入感想は?

人物
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こんにちは、マオです。

浜崎あゆみのファンでなくても、「M」という曲は、余りにも有名なので、カラオケや本人が歌番で歌っている姿を観たり、聞いたことがあるのではないでしょうか。

彼女が全盛期の頃は、街中至るところで曲が流れていたような感覚もあります。

色々な店内のBGMとしても、何万回とかそういうレベルで流れていました。

 

その曲が「M」です。

なぜ、今頃浜崎あゆみは、この曲を誰のことか暴露したのか?

今更、誰のことだったか言う必要があったのか?と疑問視する人は多いです。

当時付き合っていた、ジャニーズのTOKIO長瀬智也のことだと思っていた人も多いので、余りにも衝撃的で、聞きたくなかったという声もあります。

当時のあゆの年齢から、松浦勝人との年齢差などもあり、ファンは複雑な心境かもしれません。

この暴露本「M 愛すべき人がいて」から、浜崎あゆみとエイベックス会長松浦勝人の関係に迫ってみたいと思います。

 

それでは早速どうぞ。

 

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浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」松浦勝人エイベックス会長のコメント

 

エイベックス松浦勝人氏「生きた心地しなかった」
[2019年8月15日16時28分]

エイベックスの松浦勝人会長(54)が、自身と交際していた過去を明かした歌手浜崎あゆみ(40)の小説「M 愛すべき人がいて」(小松成美著、幻冬舎)が発売された当時の心境を明かした。

松浦氏は15日までにインスタグラムを更新。「死ぬかと思った病気の疑いをかけられ、この二週間生きた心地がしなかった」と、生命に関わる病気の疑いがあると診断されていたことを明かし、「あと10年をどう生きようかばかり考える毎日は悲しく、ひたすら明るくするようにしていた。なるようにしかならない。そのことばだけを思ってここ数日生きていた」と振り返った。

時期同じくして浜崎の小説が発売され、「よりによって同じ時期に浜崎あゆみの『M 愛すべき人がいて』の本が発売され想像以上の反響に驚き、どのワイドショーでも特集をしていて、あまり最近テレビに出ないようにしていた僕なのに思い切り顔出がされてしまった。街を歩き人に指を刺されるたびにあー俺あと10年くらいなのになぁと落ちていた」と、病気の不安と同書の反響に苛(さいな)まれていたという。さらに「その間に急性胃腸炎になり自民党の二階幹事長との会食には行きはしたものの食事が喉に通らず途中退席して大変申し訳なかった」と、度重なるアクシデントに見舞われていたことを明かした。

しかし心配した病気は精密検査の結果、「陰性。病気ではなかった」とのこと。「ほんとおれってもってるなぁと、むしろあきれてしまった」と安堵(あんど)し、「ハワイ楽しんできます!こういう時に僕は無駄遣いをしがちなので気をつけますww」とつづった。

 

生命に関わる病気の疑いがあると診断された?

心配した病気は精密検査の結果、「陰性。病気ではなかった」そうですが、その後のコメントで、松浦勝人会長の人柄が見えてきます。

 

「ほんとおれってもってるなぁと、むしろあきれてしまった」と安堵し、「ハワイ楽しんできます!こういう時に僕は無駄遣いをしがちなので気をつけますww」

 

浜崎あゆみ『M 愛すべき人がいて』の発売の反響に松浦勝人会長は?

「よりによって同じ時期に浜崎あゆみの『M 愛すべき人がいて』の本が発売され想像以上の反響に驚き、どのワイドショーでも特集をしていて、あまり最近テレビに出ないようにしていた僕なのに思い切り顔出がされてしまった。

 

 

 

浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」の「M」が松浦勝人だった。松浦勝人宛Twitterのコメントは?

古坂大魔王のコメント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」を読んだファンの感想は?

 

「M 愛すべき人がいて」ビジュアル・オーディオブック

M 愛すべき人がいて 単行本 – 2019/8/1
小松 成美 (著)
5つ星のうち4.2 401個の評価

ヒデ
5つ星のうち1.0誰のための本ですか?
2019年8月1日
形式: 単行本
今日いろんなテレビでしつこくやってたから読んでみた。あっという間に読み終えた。中身がスカスカで薄っぺらい。ある程度のファンならだれでも知ってる内容。それを脚色して美談めかして書いてるだけ。フィクションかノンフィクションか曖昧にしていることも不誠実な書き方。逃げをうっていて書き手の腰が定まっていない。おまけに最後のページに本人が登場し、いいわけめいた言葉をのべるとは。この本は誰のために書かれたのですか?ファンをこんなにないがしろにした芸能本にめぐりあったのははじめて。
557人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

Amazon カスタマー
5つ星のうち5.0涙が止まらなかった
2019年8月1日
形式: Kindle版Amazonで購入
浜崎あゆみ世代の人間からすれば、当時あんなに可愛くて歌が上手くて、全てを手に入れてるように見えた彼女さえ、本当に一番欲しいものが手に入らなかったことがあったのだと胸が痛くなった。しかしこの経験があったからこそあんなにも泣ける歌詞をかけたのかとも思う。トントン拍子に売れたように見えた裏側にはこんなにもドラマがあったのかと思うと感動する。ネットでは今更痛いなどと言われているが、この背景を知って聞く曲がさらに深いものになってまた浜崎あゆみの曲を聴きたくなった。こんなにも愛する人と出会うことができて、一緒に人生を作ることができて、結婚や恋人なんかでは表すことができない関係を作れたこと、素晴らしい人生だと思いました。
452人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

まきこう
ベスト50レビュアー
5つ星のうち3.0このような答え合わせはして欲しくなかった
2019年8月1日
形式: 単行本
ライブにも言っていましたがあゆの声が不調になってから
いつしか曲も聴かなくなってしまった1ファンです

今回話題になっていたため興味本位で購入してみました。
デビュー前から時代のアーティストになるまでの葛藤と苦悩が綴られています。

色んな曲がみなさんの思い出と結びついていると思います。
Mなどの様々な曲が恋愛曲として流行りました。
恋愛曲であればその背景に特定の人物がいてもおかしくはないです。
ただ個人的にはこのような答え合わせはして欲しくなかったです。
思い出を思い出のままにしておきたい人は読まないほうがいいと思います。
375人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

mamazonカスタマー
5つ星のうち1.0M(マジで)~痛すぎる人がいて~
2019年8月1日
形式: 単行本
松浦さんとの交際の噂は聞いたことがあったが、まさか大好きな歌「M」が松浦さんへの愛の歌だとは知りたくなかった。

外国人と結婚、離婚したり、曲調が変わった辺りから落ちぶれ、今では若作りや注目集めに必死の痛々しいおばさんに落ちぶれてしまった。

個人的に(miss)understoodがピークだと思う。あの頃は可愛かった

久しぶりにテレビで見た歌姫は「豚に真珠」だった

何故、今になって暴露?
それに松浦さんには家族がいたような…既に離婚してたっけ?
どちらにせよ気持ち悪い。こんなの知りたくもなかった

誰がこんな生々しく、吐き気がするほど気持ち悪いい恋愛本を読むのだろうか…
10年位前にブームになった携帯小説かよ…
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mao
5つ星のうち5.0当時のことを知り、曲を聴くと、泣けます
2019年8月2日
形式: Kindle版Amazonで購入
trustという曲が気になり、いつしか私のMDにはあゆの曲が並ぶようになりました。
あのときは、曲調が好きだからだと思っていましたが、違いました。
きっと1人の少女が背伸びせずに綴った思いだったからでしょう。

読み終えたあと、あのときのMDをひっぱり出して、あゆの曲を聴き、泣きました。
当時はこのような話を公にすることはできない状況だったと思います。今だからできたのでしょう。

あのとき、自分たちの使命を全うしてくれたおかげで、当時のあゆの作品を聴いている間、私は自分の少女時代の気持ちを思い出すことができます。
これらの作品と引き換えに、あゆは喜んだこともあっただろうけど、泣いてきたんだなって知れました。

落ちぶれたからプライベートを切り売りして、みっともないという意見もありますが、ぜひご自身で、確認してみてください。

ちなみに私の意見としては、長いこと隠していたあゆの気持ちを小説を通して吐露できた本作品は、あゆ自身に再脚光をあびさせるためだけではなく、あゆの作品たちに、時間の経過とともに、さらなる深みを与え、再発見させる役割も果たしていたのではないかと思います。
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Amazon カスタマー
5つ星のうち5.0暴露本というよりは、大恋愛をしながら成功したサクセスストーリーな感じ
2019年8月1日
形式: 単行本
内容は松浦さんとあゆみさんの大恋愛を書いたものであることは間違いないのですが、
サクセスストーリー色も強いんですね。

デビューしてから歌姫になるまでの物語。
いろんな音楽関係者にこの顔で売れるわけないとか、今回は売れないと思いますとか、
アユはバカっぽいって言われ続けて、それを二人の絆で乗り越えたサクセスストーリーですね。

音楽系のサクセスストーリーは面白いものが多く、ヒットしやすいので是非映画化してほしいです。
『東京フレンズ』とか『キセキ -あの日のソビト』とか『ボヘミアン・ラプソディ』『NANA』など。

デビューしてから歌姫になるまでの物語を映画化していただきたいです。
良い映画になると思います。映画化されたら見ます!
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レモン
5つ星のうち2.0事実に元ずくフィクションである
2019年8月1日
形式: 単行本
この本はノンフィクションではなくフィクションです。
真実はご想像にお任せします的な終わり方をしていますが、プロデュ―サーと歌手の恋愛なんて珍しくもなんともないので、驚きも意外性もありませんでした。
書き手がプロなので小説としての体裁は整っていますが、要約すると彼との出会いと別れまでのお話です。
巻末に、もし誰かに「今回の人生で一生に一度きりだと思えるほどの恋愛をしましたか?」と聞かれたら、「はい。自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」と答えるそうです 笑
7年付き合った元カレとかはどうでもいいんですね。
目次に書かれた各章のタイトル(序章 Mとの再会 1章Mとの出会い 2章Mへの想い 3章Mと歩む 4章Mを信じる 5章Mとの別れ 終章Mとの…)を読めば展開がわかるので、立ち読みか古本で十分だと思います。
192人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

みずいろ
5つ星のうち2.0あゆはファンのために歌を歌っていたんではなかったの?
2019年8月2日
形式: 単行本
ちょうどA song ××のアルバムが出た時にファンになり、それから10年くらいファンでファンクラブにも入っていたし、アリーナツアー、ドームツアーやスタジアムツアーも行きました。今回のこの本を読み、あゆはいつもファンがいるから歌える、私には歌う場所があるとメディアで言っていたのに、ああ全部はこの人のために歌っていたんだなあとただの恋愛依存してる歌に聴こえてしまいました。初期の歌は全部好きなのに、これを暴露して、いい気持ちになるファンっているんでしょうか?あゆと付き合った人達もです。(特に長瀬くん)
未だに好きな風で描かれていて、松浦さんの奥様も嫌な気持ちになると思います。(あの少し前のあゆの胸を触っているジャケットも松浦さんと書かれてましたし)
私もあゆと同世代で、この歳になると20代の若かった頃を思い出しては戻りたいなあと思うこともあります。でもあゆのあの頃って本当に可愛くて、全てが謎に包まれていて、多くを語らない姿が本当にカッコよかったのに、ガッカリしたという印象です。
159人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

Amazon カスタマー
5つ星のうち1.0読まなくていい本
2019年8月3日
形式: 単行本Amazonで購入
あゆのファンだからこそ言います!!読まなくていい!!薄っぺらすぎる。あゆが安っぽくなってしまう。こんな安っぽく書かないで欲しい。あゆとともに闘ってきた……そんな思いが台無しになる!!
136人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

Amazon Customer
5つ星のうち5.0あゆを、応援したくなる!
2019年8月1日
形式: Kindle版Amazonで購入
ただただ、せつなくて胸がいたい。不確かな脆い愛と、歌姫としての重圧と葛藤が、あゆ世代だった私にはたまらない気持ちになる本だった。
そして自分の全てだった恋人を失ってから強く歌ってきたあゆを心から応援したい気持ちになった。
小室哲哉華原朋美も好きなのですが、あゆが朋ちゃんみたいにならなかったのは長瀬くんがいたからなのかなぁと、勝手な想像をしてしまいました。
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百々華
5つ星のうち5.0すごい…
2019年8月2日
形式: 単行本Amazonで購入
非常に良かったと、心から思いました…

暴露本や告白本とか言う、薄いものでは決してないという事も分かりました。

ゴシップ要素を期待してる人には
逆に内容が薄く感じるかもしれませんね 。

だって 、粗を探す事のできない濃い本ですから

日本だけでなく、アジア全域 、ヨーロッパの音楽チャートにまで入るような世界で活躍するスーパースターの裏側は当時こんな想いをしながら詩を書いていたのかと思うと
涙が止まらず、胸が締め付けられました 。

お金・地位・名誉 、全てを手に入れた華やかなスーパースターは本当に心から欲しいと思った愛だけは手に入れる事が出来なかったんだと…

秒刻みの 、想像も出来ない程の多忙なスケジュールの中で 、その人と一緒に居る為のたった一日の休みをとる事を目標に身体にムチを打ち 、仕事をこなしていた彼女に胸を打たれました。当時のその曲達で支えられて来た私達の代わりに彼女は自身を犠牲にし頑張ってくれたんですね…

自由奔放なイメージのある彼女ですが、半端でない意思の強さと、人を真っ直ぐに想う事の出来る心を持つ彼女は心底かっこいい女性と思いました 。

そして、人気と引き換えにある絶望も感じました。

何かと標的にされがちな彼女ですけど 、こんなに努力をしている人間に本当の部分を知ろうともせず汚い言葉を投げ掛けないで下さい。

誰に何を言われても、強い芯を持ったままの彼女は紛れもなく本物のスター。

色々と凄くて支離滅裂ですが、浜崎あゆみは本当にかっこいい。
124人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

u
5つ星のうち5.0自分がなぜ浜崎あゆみを好きなのか自覚できた本。
2019年8月2日
形式: 単行本Amazonで購入
高校生頃からずっと彼女の歌を聴いてきました。
どこが好きなの?と聞かれても、歌詞とかビジュアルとかそんなものではなくて、うまく理由を語れずにいました。
しかし、この本を読んで理由がわかったのです。なぜこれほどまでスッと彼女の曲が心に入ってこれたのか。

暗闇から救いだしてくれたあなたのために生きたいって気持ち。
こんな自分のことを大切って言ってくれるあなたのために生きたいって気持ち。

そこが彼女とおんなじなんだって、本を読んで気づいたのです。

それを気づけただけでも、読む価値はありました。
113人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

Amazon カスタマー
5つ星のうち5.0歌姫のラブレター
2019年8月2日
形式: Kindle版Amazonで購入
最初なんでこんな本を出すのか?と思ったしニュース等であまりよくは報道されてなかったり‥‥‥でもちゃんと最後まで読めばなんか言いたい事とゆーか伝えたい事は分かる気がします。やっぱり嘘のないラブレターだからこそあんなに人を惹きつけて一時代を築いたんだなーと‥‥‥。やっぱ浜崎あゆみは凄いな。誰に宛てたラブレターだろうが彼女の歌や歌詞で救われた人多いと思うし自分に置き換えてみたりして‥‥‥やはり心が込められた歌詞は凄いなー。ひとつ思う事は最近ラブレターあまり出さないから昔程のハイペースじゃなくていいから新しいラブレター出してほしいなー。w
113人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

Amazon カスタマー
5つ星のうち1.0墓場まで持っていって欲しかった
2019年8月2日
形式: 単行本
生い立ち、どのように歌姫になったから、現在までの内容ならば良かったですが、恋の話しは墓場まで持っていって欲しかったです。

大好き(だった)なMも聴けなくなりました。ファンの為に歌ってると言っていた、あゆに騙された気分です。

この本は来月発売されるDVD&Blu-rayの宣伝も兼ねてるのかな?
133人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

Uni
5つ星のうち1.0リベンジポルノ
2019年8月1日
形式: 単行本
Kindleレビューでも投稿しましたが改めて。
本人自身、松浦氏、その他登場人物、会社に至るまですべてが、作家によって陳腐に表現されており、そうでなくても想像するに美しいとは言いがたい、この二人の情事をことさら稚拙で安っぽいものに見せている。
特に二人の情事と歴代の歌詞をシンクロさせながら解説して行くくだりは、当時純粋に彼女を曲を歌詞を慕っていたリスナーにとって、あまりに恥辱的である。私達はこんなグロテスクなものを聞かされて来たのか、歌わされて来たのかと。
ここまで自身も愛すべき人も会社をも安っぽく貶めて、この本に彼女が求めたものは何だったのだろう。そして愛すべき人は、会社は、周囲はなぜ出版を思い留まらせなかったのか。せめてもう少し品の良い内容に編集させようとしなかったのかが不思議でならない。不祥事続きの中での今作、株価への影響が危ぶまれる。
120人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

nan
5つ星のうち1.0萎えました。 名曲が汚された。
2019年8月5日
形式: Kindle版Amazonで購入
音楽の詩って、自分の体験と重ね合わせながら聴く人が多いと思うんですよね。それで共感したり励まされたり。
全盛期の浜崎あゆみの書いた詩は、M氏に向けられたものだと知ってしまい、正直萎えました。M氏に向けて書かれた詩だとも知らずに、自分の体験と重ね合わせて感情移入しながら聴いていた自分がバカみたいに思えてきて、恥ずかしくなりました。
そして、あゆの愛したMさんという方を画像検索しその姿形を拝見し、正直ガッカリしました。その業界ではどんな凄い人か知りませんが、知らない人は知らないですし、やっぱりビジュアルって大切ですよ。美しい男性との恋の話は綺麗に映るのですが、、、残念としか言いようがありません。

また、本文中に「歌は自分の為だけにあるんじゃない、みんなのものだ」とあゆが実感したエピソードが書かれていましたが、そうです、一世を風靡した浜崎あゆみの曲には、あの頃の若者の青春時代の思い出も詰まっているのです。
この本でMさんと具体名を挙げた事により、数々の名曲が汚されたような気がします、M氏色が強くなってしまった。あゆの歌を聴くと、M氏が3D映像のように頭の中に浮かび上がってきてしまう、綺麗な曲ではなくなってしまった。色で例えるなら、儚くキラキラ輝くブルーシルバーから、茶色に変化してしまったイメージ。

この本を読んで、あゆの曲を聴いていた若い時代にほんの一瞬だけ引き戻されましたが、すぐに現実に戻りました。
神がかった可愛い女の子から、太ったおばさんになってしまった過去の歌姫を反面教師にして、私はダイエットにいそしもうと思いました。
91人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」ドラマ化!

あゆ役は、安斉かれん
松浦氏役は、岩田剛典

 

安斉は、エイベックスでも「ポストあゆ」と期待される気鋭の存在。「ドラマの主題歌も安斉が歌う可能性もあります」(音楽業界関係者)

 

「M愛すべき人がいて」の読書会を開催~小松成美

12月14日「M愛すべき人がいて」の読書会を開催します。
「M 」を読んで人生を振り返った方、過去に愛した人を思い起こした方、恋をしたい方、私にその思いを伝えてくださいね。

著者の小松成美が、読書会を2019年12月14日に開催。

読書会に申し込みしたい人は上のホームで申し込みできます。

 

 

 

 

 

 

 

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