小栗旬は沢尻エリカの薬物依存症を知っていた?ボクらの時代で演技論!

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みなさん、こんにちは。マオです。

 

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小栗旬は沢尻エリカの薬物依存症を知っていた?

 

【小栗旬は知っていた】小栗旬が沢尻エリカに薬を止めるよう説得するシーン

Lucifer R
1 日前
小栗何故わかる
薬物者独特の香り知ってるなら小栗も怪しいぞ
つか小栗さーんグラドル達と数年前怪しいパーティーしてたじゃないっすかーそこで香り知ったんですか~

6

5567 sin
2 日前
冒頭の言葉好きだなぁ…
名言としていただきます(^^)

5

Sumomo momomo
1 日前
ドラックといってもいろいろあるからね…
エリカ様が使ってたのは注射するタイプじゃなくて、鼻から吸うタイプのやつだからまだマシ… だけど薬は薬だからね、俳優は手出しちゃダメだよね…

3

ニシムラシンスケ
1 日前
小栗のお兄さん

永谷園酒茶漬け
永谷園酒茶漬け
2 日前
…体験しようと思ってました?危うい発言…実はやったことあるんちゃうの?

3

A
1 日前(編集済み)
オーバードーズはあるけど危険だよほんとフラッシュバックする。目の前がグニャグニャ精神科の薬とかとにかく
鬱で出されたけど目の前がおかしくなる。鎮痛剤とか解熱剤痛み止めの錠剤でさえ、副作用デメリットあるし頭痛ありで依存いつのまにかしてるし、薬ってすごいなと思う

Hikaru Shimomura
1 日前
グータンヌーボだな!

A
3 日前
え?これ小栗旬?声かすれすぎて違う人みたい…

9

練炭じゃないよ、れんたんだyo!
1 日前
これなんのラジオ番組ですか?

ああ
1 日前
テレビ

最近流行りの尿検査
1 日前
ボクらの時代

3

x x
1 日前
テレビ番組なので調べれば映像もあります

 

人間ってそこまで強くないじゃないですか、心が。
とてつもなく繊細で、心が弱くて、
でもだからこそ、別人格を演じることを命をかけているから、
気が付くと何かを頼ってしまうんだっていう瞬間が多分あると思うんですよね。

役者が結局それでオーバードーズみたいになって、死んでしまうみたいなことっていうのは、もうあるよなって思う訳。
本当に。

 

小栗旬が語っていますが、沢尻エリカの薬物事件だとは、一言も会話にでてくることはなかったです。
上の小栗旬の会話を一部伐採して書きましたが、あくまで役者ってこういうことがあるよねって、話なので、沢尻エリカとどこで繋がっているのか?

会話が途中段階から始まるので、その前に語っていたのかもしれません。

「ボクらの時代」で、小栗旬が演技論を沢尻エリカと会話

週刊現代より抜粋

 
小栗旬(36)の“演技論”が話題だ。といっても、合成麻薬MDMA所持で逮捕された沢尻エリカ容疑者(33)絡み。

沢尻エリカvs門脇麦「麒麟がくる」撮影現場で一触即発か

小栗は9月に放送されたトーク番組「ボクらの時代」(フジテレビ系)で、沢尻容疑者らと対談。その中で小栗は、こんな“演技論”をぶった。

「僕らは人を殺したことはないけど、人を殺す役をやらないといけないというのが、最終的に一番究極で、悩まなければいけない部分だと思う」

「『ドラッグの役だからドラッグやります』とか、そういうことじゃないよね」

などと言って、沢尻容疑者に視線を向けた小栗。

「あくまで噂ですが、小栗は当時から沢尻容疑者の薬物使用について知っていたのではないかと、ネット上で大騒ぎになっています」(芸能ライター)

小栗はこんな話もしていた。

「別人格を演じることに命を懸けているから、気がつくと何かを頼ってしまう瞬間がたぶんあると思う」

「役者がそれで、オーバードーズ(薬物の過剰摂取)みたいになって死んでしまうようなことは『あるよな』と思うわけ」

小栗は、2008年に急性薬物中毒で死亡したオーストラリア出身の俳優ヒース・レジャー(享年28)を引き合いに出していたが、「確かに役に入り込む“憑依型”の役者さんは、行き詰まる人が多いように感じます」と、脚本家でライターの源祥子氏がこう言う。

「恋愛ドラマの共演者を本当に好きになるぐらいなら可愛いんですが、憑依型の役者さんは役にのめり込むあまり、例えば狂気の役を演じると、それに取りつかれ、実生活まで狂気に引きずられてしまったりします。現実と虚構の境目が分からなくなり、精神のバランスを失ってしまう。それでアルコールとか薬物に走るなんてケースは、ままある話です」

米映画の「ダークナイト」(2008年公開)で狂気のジョーカー役を演じ、アカデミー助演男優賞を受賞したヒース・レジャーは、まさにその典型だろう。もしかして沢尻容疑者も憑依型の女優だったのか?

「役者はキャリアを重ねるうち、憑依型からオンとオフの切り替えができるようになっていくものですが、沢尻容疑者は出演作を見ても憑依型とは思えません。薬物にハマったのも、プライベートの孤独や不安といった、もっと別の理由でしょう。私が若手俳優で憑依型と感じるのは、女性なら二階堂ふみさん、男性なら菅田将暉さんですかね」(源祥子氏)

鳥肌が立つような憑依型の演技の方が、視聴者や観客のウケがいいのは確か。

いずれにせよ、10年以上前から薬物に手を染め、「依存」としかいいようがない状態だった沢尻容疑者に、小栗の言葉は届かなかったようだ。

あくまで、チラ見を小栗旬が沢尻エリカにしたとしても、アイコンタクトがどの程度なのか微妙ですね。

小栗旬が、そういう意味で言ったのかは、本人に聞かないと分からないような感じです。

沢尻エリカが、その言葉を自分に向けて言っていると捉えているかも曖昧です。

「役を演じていると、その人物に取りつかれてしまう。とか、そこで、薬物役を演じたら薬物をやるというのは違うと思う。」という内容です。

沢尻エリカは、薬物歴10年以上なので、今33歳であれば、22~23歳の頃から手を出しているということになりますので、依存歴が長く、「これが私のライフスタイル」と本人が発言していることから、習慣化されているので、誰かが警告したとしても。そうそうストップするには至らないでしょう。

一度習慣化したものは、また再発の可能性がいつでも潜んでいるということですから、リハビリセンターに何年も定期的に通うとかの処置が必要不可欠になりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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