沢尻エリカも押尾学も合成麻薬MDMA逮捕!エイベックス今後も逮捕者続く?

人物
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みなさん、こんにちは。マオです。

「合成麻薬MDMA」で麻薬取締法所持で逮捕されたのは、沢尻エリカだけではなく、過去に同じ事務所に所属していた元俳優の押尾学がいます。

 

押尾学は、正確には「合成麻薬MDMA」所持だけではなく、相手の女性を放置し死なせた疑いで別件逮捕もプラスされているのですが、今回、この沢尻エリカの逮捕によって、エイベックス・マネジメントでは、公になっている麻薬の逮捕者は、2件目なのです。

 

エイベックスは、あくまで個人の問題として処理していますが、実際のところはどうなのでしょうか?
有名人がドラックを入手するのは、簡単なのでしょうか。

 

報道では、クラブからの入手として挙げられていますが、クラブ以外からのルートも実際には存在していることでしょう。

有名人が、売人から直接購入することは皆無に近いらしいのですが、それは入手したい本人が特定できないように、何人も通して、身元がバレないようにするためだといわれています。

 

しかし、大元の売人と知り合いであれば、大元から大量に購入できるルートも存在しているでしょう。
というのは、大元売人が大口顧客を優先に売りさばくのは当然で、他の商品であっても同じことがいえるからです。

 

ドラック売人も大量に仕入れをしているのですから、まずは大口顧客を優先し、あとは個人の需要がある人に売りさばくのではないかと考察できます。
クラブで「合成麻薬MDMA」が売買されているような形です。

 

エイベックスのタレントはなぜ、「合成麻薬MDMA」麻薬取締法所持で逮捕されるのか?
そこで過去に元俳優押尾学が、逮捕された経緯をまとめてみました。

 

それでは早速どうぞ。

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押尾学も沢尻エリカも合成麻薬MDMA逮捕!押尾学画像は?

押尾学が釈放された時の写真です。

峯岸みなみも薬物逮捕候補なのでしょうか?

 

沢尻エリカが逮捕で押尾学を思い出す世間の反応は?

 

沢尻の逮捕で思ったけどエイベックスって
クスリと暴力と宗教とエロいイメージしかない

 

沢尻エリカも押尾学も合成麻薬MDMA逮捕!押尾学の「合成麻薬MDMA」事件とは?

2009年8月2日六本木ヒルズの高層マンションの一室で、愛人の銀座ホステスと共に合成麻薬MDMAを服用。
容態が急変したホステスを放置し、保身のため救急車も呼ばず死に至らしめた保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕証拠隠滅を図り、死人に罪をなすりつけようとするなど悪質性が見られたため、懲役2年6月の実刑判決


翌8月3日に麻薬取締法違反の容疑で逮捕

事件発表直前に、エイベックスからマネジメント契約を解除されている。
関係者が本件を発覚前に知っていたのかは不明
家宅捜索でドラッグが押収された。

なぜエイベックスが、押尾学が事件を起こす直前に、「合成麻薬MDMA逮捕」されることを知っていたのか?

まるで、2009年8月2日に押尾学が、逮捕されるのを知っていたかのようですね。

沢尻エリカが逮捕されることは、知らなかったのでしょうか?

沢尻エリカは、まだエイベックスマネジメントの俳優部門に所属していて、事務所のプロフィール写真も残っています。

押尾学と沢尻エリカの違いは、この辺にあります。

また罪状も麻薬だけではないので扱いは違いますが、同じ事務所の俳優が、麻薬所持で逮捕されている事には変わりません。

エイベックスは、過去に華原朋美の件もあり、不可解な点がいくつもあり疑惑の事務所であることには変わりません。

タレントが薬物逮捕されても、大元の部分が解明されなければ、エイベックス事務所の体制は今後も続くのではないかと思われます。

また、エイベックス会長が麻薬入手しているという記事から、益々疑惑は深まるばかりです。

 

押尾学事件から見る、沢尻エリカの薬物ルートは、どこが元なのか、根本を明らかにしなければ、世間では疑惑の事務所という見方しかないでしょう。

今後もこのエイベックスは、麻薬とは切っても切れない関係があると見ていますし、ネットの反応からも、す感じている人はいます。

また、事務所に所属しているタレントも注目され続けるでしょうし、マトリの対象から外れることもないのかもしれません。

 

 

 

コメント

  1. […] 押尾学事件 […]

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