後悔などあろうはずがありませんの元ネタの由来は?新語・流行語大賞2019

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みなさん、こんにちは、マオです。

新語・流行語大賞2019の『後悔などあろうはずがありません』がノミネートされました。

この言葉を2019年に言った人は、誰でしょうクイズです!

2019年の前半に聞いた言葉なので、11月の年の暮れともなると、すっかり忘れてしまった人もいますよね。
その時は、記憶に焼き付いてましたが、その後も身近で聞くことは余りなかったので、薄れてしまいましたが、答えが分かるとそうだった、そうだったと記憶を呼び覚ましてきますよ。

 

ヒントは、少年たちの憧れの人とか尊敬する人に名前が挙がってくる人です。

日本で有名なだけではなく、世界で活躍しているスポーツ選手です。

ここまで言ってしまうと、もう分かってしまった人も多いですよね。

更にヒントを言えば、baseball!

もうほとんど正解を言ってしまいました。

 

それでは早速、答えをどうぞ。

 

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後悔などあろうはずがありませんの元ネタの由来は?新語・流行語大賞2019 この言葉を言った人は誰?

えっ?
まだ、分からない?

それでは、大ヒントです!
下の画像が答えです。

Number 51 と言えば?

そう、あの人ですね。

 

正解は、イチロー選手でした!!

 

イチローは「今日のあの球場での出来事、あんなものを見せられたら、後悔などあろうはずがありません」と語った。

 

マリナーズのイチロー選手が、2019年3月に、東京ドームで引退を表明しました。
この日は、アスレチックスの開幕2戦目でした。

引退会見では、イチロー選手の言葉に一つ一つ、思いのある言葉を述べられていましたが、この『後悔などあろうはずがありません』は、冒頭の言葉でした。

 

『後悔などあろうはずがありません』は、この言葉の前に○○~と続きがあるので、質問に対して単体で答えた言葉ではないので、少々インパクトが薄いかもしれませんね。

 

どちらかと言うと、「おかしなこと言ってます僕?大丈夫?」の方が、印象に残ってますね。
みなさんは、どんな印象でしたか?

『後悔などあろうはずがありません』は一部分ですが、イチロー選手らしい話し方ですね。

 

後悔などあろうはずがありませんの元ネタの由来は?新語・流行語大賞2019 ネットの反応は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぼく何かおかしなこと言ってますか?」のほうが流行っただろ

 

 

 

 

イチロー引退会見の「後悔などあろうはずがありません」より、マリナーズの特別功労賞授与式スピーチの最後の「Now, let’s play baseball!」の方が絶対イイと思うんだ

「Now, let’s play baseball!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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